ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

専業投資家です。あらゆる分野に手を出しています。

【1120%応募でも】会員登録キャンペーン対象人数増で対応する!

【PR】

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こんばんは!融資型・投資型クラウドファンディングで約8,500万円運用中のSAITAMANです。

 

キャピタル配当によって衝撃的な利回りをたたき出しているWARASHIBEでは、これまで会員登録キャンペーンは行われてきませんでしたが、現在、初の会員登録キャンペーンが実施されています。

 

プレゼント内容は・・・

 

Amazonギフト券2,000円分!!

 

これは大きいですね!

→WARASHIBEに無料会員登録
WARASHIBE

 

そして、このキャンペーン枠ですが、好評につき、

 

先着300名様→先着500名様に増枠

 

されました!  

 

ブログを書いていないとあまり意識しないことかもしれませんが、WARASHIBEは、事業を軌道に乗せるためにかける情熱が本当にすごいと感じますね。

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→WARASHIBEに無料会員登録

 

【キャンペーン対象者】

以下の①②を満たした方、先着500名様が対象となります。
①キャンペーン期間中に投資家登録完了(本人確認はがき記載の本登録パスワード)まで完了し、

②その後、投資家登録時の登録メールにお送りするフォームより本キャンペーンにエントリーされた方

 

株式やFX口座開設キャンペーンで300名様というと、すぐにいっぱいになる人数かもしれません。

しかし、まだまだ認知度の低い不動産投資型クラウドファンディングで300名様というと、なかなかいっぱいにならないことが多いんですよね。

この点、WARASHIBEキャンペーンは本当に好評なのだと思います。

 

前回ファンドなどは、1120%もの応募を集めましたからね。 

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運営会社としては、もちろん、会員登録後に投資を開始してほしいわけですが、投資するかどうかは、会員登録後に最終判断することができます。

とりあえず、Amazonギフト券2,000円分はいただいておいて損はないですよね。

 

個人的には、WARASHIBEの「キャピタルゲインを一定の分配方針に基づいて上限なしに配当する」というポリシーに魅力を感じて、すでに投資を開始していますが。

→WARASHIBEに無料会員登録
WARASHIBE

 

WARASHIBEでは、インカムゲイン重視型・キャピタルゲイン重視型、利回り・運用期間、物件の種類が異なる多様なファンドが募集されています。

その中から、自分の好みに合うファンドに1口1万円から投資できるというのは大きなメリットだと思います。

 

WARASHIBEの本登録申請手続は極めて簡単です。

1.仮登録

まずは、氏名、メールアドレス等を入力して本登録用のメールを受信します。

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2.出資者情報入力

メールを受信したら、本登録用のURLをクリックして、出資者情報を入力します。

ここも指示通りに基本情報を入力していくだけです。

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3.本人確認書面提出

以下の本人確認書面のうちいずれか2点をアップロードして申請は完了です。

【顔写真付き本人確認書面(1点は必須です。)】
•運転免許証
※住所変更がある方は裏面も必須。
•旅券(パスポート)
※顔写真掲載ページ・住所記載ページの2ページが必須。
※2020年2月以降に発行したものを除く。
•マイナンバーカード
※裏面は不要。
•在留カード 
※表裏面どちらも必須。
•特別永住者証明書 
※表裏面どちらも必須。

【顔写真なし本人確認書面】
•各種健康保険証
※表裏面どちらも必須。(裏面に現住所の記載のあるものが必要です。)
•各種年金手帳
•各種福祉手帳
•児童扶養手当証書
•特別児童扶養手当証書
•住民票、住民票記載事項証明書 ※6カ月以内に作成されたもの

 

これであとは審査を待って、本人確認ハガキ(本パスワード記載)を受領してログインするだけです。

ご存じの方も多いと思いますが、不動産投資型クラウドファンディングサービスは知名度が上がると、投資家の需要に案件供給が追い付かなくなり投資しづらくなる傾向がありますので、私も早速会員登録して投資させていただきました。

→WARASHIBEに無料会員登録

WARASHIBE

 

WARASHIBEでは、現在、出資期間3ヶ月、利回り20%ファンドの募集予告がされています。

募集開始予定は、9月1日となっています(まだ予定段階ですので、確定ではありません)。

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→WARASHIBE公式サイト
WARASHIBE 

 

■ファンド概要

・募集総額:300,000,000円 / 30,000口
・1口出資額:10,000円
・想定利回り(年利):20%
・募集方法:先着順及び抽選
・募集開始:9月1日
・運用期間:3カ月(2021/9/21 ~ 2021/12/20)
・出資金振込日 : 9月8日~9月15日
・配当実施予定日 :2022/1/19

※上記は全て予定となります。
出資金額、募集方法等は今後の投資家様へのアンケートによって変更となる可能性があります。 

 

ここは、キャピタル配当によって、これまでの不動産投資型クラウドファンディングの常識を、良い意味でぶち壊していっていますね。

実績も出てきています。

www.socialen.net

 

1回目のアンケートについては、過去の対象ファンド出資者限定でしたので、詳細の公開はしませんが、「あなたには、MAXこれだけ優先枠がありますが、いくら行きますか?」ということでした。

もちろん、「優先枠MAXで行きます!」と回答しておきました。

→WARASHIBE公式サイト
WARASHIBE 

 

なお、「利回り20%」と聞くと、( ,,`・ω・´)ンンン?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、WARASHIBEでは、それが実現できる理由が明確に記載されています。

ぶっちゃけ、短期の方が年率換算すると高利回りは実現しやすいですし、個人的には、長期高利回りの方が慎重に投資しています。

 

①リターンの上限を設けない配当方針

まず、WARASHIBEというと、これですよね。

WARASHIBEでは、キャピタルゲインを一定の分配方針に基づいて上限なしに配当する方針を掲げております。

ただし、運用期間中に対象物件の売却が行われない場合には、インカムゲインのみの想定利回り2.5%を上限に配当を実施することになります。

 

この方針があるからこそ、

短期で売却できた場合には、年率換算で利回りが跳ね上がる

ことになります。

特に、怪しいところはないですよね。

 

②すでに購入希望の反応が数多くある

そしてここは、「確定」ではないのですが、相当程度確度が高いため、「キャピタルゲイン重視型利回り20%」という表記ができるんですね。

 

本案件では、既に下記のような購入意向表明があり、この購入意向表明を前提にした想定利回りでの募集となっております。

なお、本ファンドの事業者では、購入意向表明より高い金額での売却が可能だと考えており、この場合は、キャピタルゲイン配当が増えることとなります。

 

会社概要:不動産事業者
資本金:約4.8億円
売上:約116億円
購入意向金額:19億円

 

③区分所有建物を割安購入&事業用地として売却

本ファンドの事業者は、もともと区分所有建物の土地の全てと建物の1/2を長期保有の前提で所有していましたが、本年5月に残りの区分建物の1/2が売りに出されました。

本物件は築48年と非常に古く、区分所有で建替えも容易ではないため、一般的には収益物件としての魅力に劣ります。

 

そのため他の購入希望者がいなく、土地の本来的な価値より割安で取得いたしました。本ファンドの事業者は、区分所有建物の全所有権取得により、建替え等の開発が可能になるため、土地の本来持つ価値を実現することが可能になりました。 

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そして、2023年6月末日には、全てのテナントが、定期賃貸借契約期間の満了により退去するため、建物の取壊しが可能となります。

本物件は、一等地エリア(「六本木」駅 徒歩8分)にあり開発用地としてのポテンシャルが高いことから、事業用地としての売却が可能だということです。

 

個人的には、利回り20%表記でも何もおかしなところはないと判断したのですが、いかがでしょうか?

私も本ファンドには、優先枠いっぱいで投資させていただく予定です。 

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