ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

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【GMOコイン】暗号資産積立サービスの取扱銘柄数が国内No.1に!

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こんにちは!暗号資産(仮想通貨)投資歴6年目のSAITAMANです。

 

【現在のメイン取引口座】

→「東証一部上場企業グループ」GMOコイン公式サイト

 

私のメイン取引先でもある GMOコイン が、暗号資産の積立サービスにおける取扱銘柄数が国内No.1となりました!

暗号資産(仮想通貨)市場の発展のために、国内でも海外でも、安全に暗号資産(仮想通貨)の売買ができる場所が増えて、参加者も増えていく流れになってほしいものです。

この点、安全に取引ができるサービスで、少額から暗号資産積立が開始できるのはいいですね。

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GMOコインでは、2020年12月に、暗号資産の積立購入が可能となる「つみたて暗号資産」サービスの提供が開始されました。

そして、この度、コスモス(ATOM)の取り扱いが開始されたことにより、暗号資産積立サービスにおける取扱銘柄数が国内No.1となりました。

■積立サービス取扱銘柄(14銘柄)
・ビットコイン(BTC)
・イーサリアム(ETH)
・ビットコインキャッシュ(BCH)
・ライトコイン(LTC)
・リップル(XRP)
・ネム(XEM)
・ステラルーメン(XLM)
・ベーシックアテンショントークン(BAT)
・オーエムジー(OMG)
・テゾス(XTZ)
・クアンタム(QTUM)
・エンジンコイン(ENJ)
・ポルカドット(DOT)
・コスモス(ATOM)

■つみたて暗号資産とは
つみたて暗号資産とは、毎日または毎月決まった日に、決まった金額(500円から設定可能)の暗号資産(仮想通貨)を自動で購入できるサービスです。

→「東証一部上場企業グループ」GMOコイン公式サイト

 

本ブログでは、値動きのないひたすらインカムゲインを狙うソーシャルレンディングや不動産投資型クラウドファンディングについて書かせていただいていますが、暗号資産(仮想通貨)取引では、約700万円(税引前)の利益を確定させ、さらに現在、約550万円の含み益を抱えている状態です(元金25万円)。

 

なんと、元金25万円が約1,250万円になったことになります!

しかもこの成績は全くレバレッジを掛けていない現物取引のみというところが凄い話だと思います。  

 

ここまで増えたのは、もちろん値上がり益が一番大きいのですが、過去のハードフォーク、キャンペーンでコツコツ暗号資産を増やしてきたことも影響しています。

 

現在では、暗号資産を貸し出して金利を得る「暗号資産レンディング(貸暗号資産)」を利用して保有ビットコインをコツコツ増やしています。

 

GMOコイン では、こんな感じで、自動的に再貸出をする設定ができますので、特別な事情がない限りは、償還日になれば再貸出してくれます。 

他業者でもビットコインレンディングをしていますが、そこは自動再貸出ができないため、不便なんですよね。

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現在までに、ビットコインレンディングでは、25万円相当(時価)以上の利益を得ました。

これは、ただビットコインを保有しているだけでは得られなかった利益です。

ビットコイン取引の元手はわずか25万円ですから、すごい増え方ですよね。

 →「東証一部上場企業グループ」GMOコイン公式サイト

 

投機目的で始めた暗号資産取引ですが、現在はGMOコインで、「暗号資産レンディング(貸暗号資産)」を利用して、コツコツとビットコインを増やしています。

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年率 3%コース(3ヶ月)
年率 1%コース(1ヶ月)

 

GMOコインでは14種類の暗号資産を貸し出すことが可能となっています。

現在は、BCH、LTC、DOT、ATOMの貸出が受付中になっていますね。

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私の場合は、自動的に再貸出をする設定にしていますので、ほったらかしで金利分を積み重ねられるのはありがたいことです。

貸出画面はこんな感じになっています。

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→「東証一部上場企業グループ」GMOコイン公式サイト

 

「ビットコインを貸し出して金利を得る」など、6年前に運用を始めたときは思ってもいませんでした。 

 

なお、「貸暗号資産」は無担保の消費貸借契約になりますので、事業者自体が破綻してしまった場合は、貸付けた仮想通貨が返還されないリスクはありますが、以下の三事業者については、全て上場企業グループの資本が入っています。
そのリスクは極めて低いのではないでしょうか。

 

ビットコイン等を貸し出して継続的な収入を得てみたいという方は、複数事業者で暗号資産レンディング実施時期を狙ってみるのもいいかもしれません。

【暗号資産レンディングサービス事業者】

→ビットポイント公式サイト

ビットポイント

→コインチェック公式サイト
コインチェック

→GMOコイン公式サイト

※当然のことではありますが、元本保証ではありませんので、

投資するかどうかの最終判断は自己責任でお願い致します。

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