ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

専業投資家です。あらゆる分野に手を出しています。

【お久しぶり】全ファンドに応募しています!

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こんにちは!ソシャレン・不動産クラファンで1億円以上運用中のSAITAMANです。

 

次回ファンド公開!

汐留ファンディング

 

関連会社グループ内の公認会計士、税理士、弁護士、社労保険労務士、司法書士、行政書士、弁理士等の専門家と連携してサービスを提供している汐留ファンディングにて、「汐留ファンディング16号(東京都墨田区戸建用地プロジェクト)」が公開されました!

前回ファンドは2月募集開始でしたので、今回は7ヶ月ぶりの募集ということになります。

 

個人的には、汐留ファンディングでは初回から全てのファンドに応募しているのですが、高倍率抽選のため当選は2回だけです。

前回は先着方式で1回獲れました。

 

サービスの内容によっては、初期のファンドに投資してその後は投資を控えるケースもあるのですが、汐留ファンディングは狙い続けています。

 

本ファンドの募集期間は、9月18日12:30~9月23日12:30(抽選方式)となっています。

私も当然、本ファンドは狙わせていただきます。

※汐留グループ内の各種専門家と連携して運営

→汐留ファンディング公式サイト
汐留ファンディング

 

本案件は、墨田区東向島の戸建用地を投資対象としています。

20%の劣後(事業者)出資もされますので、万が一損失が発生した場合には、その20%分を事業者が先に負担することになります。

 

汐留ファンディングの利回り6.0%、運用期間12ヶ月というのは、運営会社の信頼度からすると「買い」ですね。

償還実績も続々と出てきています。

 

本ファンドの募集期間は、9月18日12:30~9月23日12:30(抽選方式)となっています。

汐留ファンディングも、会員登録はオンラインで簡単にできます。

※汐留グループ内の各種専門家と連携して運営

→汐留ファンディング公式サイト
汐留ファンディング

 

汐留ファンディングへの新規登録方法は極めて簡単です。

 

STEP1:会員登録

 

STEP2:出資者情報登録

会員仮登録後に送信されてくるメール記載のURLをクリックすると、出資者情報登録画面になります。

指示どおり順番に情報を入力していくのみです。

 

STEP3:本人確認書類提出

出資者情報の確認が済めば、最後に本人確認書類を提出します。

本人確認方法については、オンライン本人確認かハガキで本人確認を選択できます。

 

オンラインの方が早く手続きが進みますし、本人確認書類は1種類で済みます。

ハガキの場合、本人確認書類は2種類必要になります。

ファンド募集期限が迫っているという場合は、オンライン本人確認を選択された方が良いと思います。

 

私の場合は、即日審査が完了しました。

※汐留グループ内の各種専門家と連携して運営

→汐留ファンディングに無料会員登録
汐留ファンディング

 

汐留ファンディングの運営会社は、2017年4月設立の汐留プロパティ株式会社です。

本社は東京都港区にあり、資本金は1億円となっています。

 

汐留プロパティ株式会社は、汐留パートナーズグループ内の不動産部門として設立されました。

関連会社である汐留パートナーズグループの構成員数は200名 (2023年4月1日現在)となっています。

 

汐留プロパティ株式会社の既存事業は不動産業界において幅広い分野に精通しており、顧客の不動産に関する悩みや相談、売買など総合的に専門性の高いサポートを行える点に強みがあるとのことです。

 

関連会社である汐留パートナーズクループ内の公認会計士、税理士、弁護士、社労保険労務士、司法書士、行政書士、弁理士等の専門家と連携することで、不動産売買や相続など顧客に対して最良かつ安心できるサービスが提供されています。

 

ソーシャルレンディングや不動産クラウドファンディング投資において、コンプライアンス面で安心できるというのは本当に大きいことですよね。

※汐留グループ内の各種専門家と連携して運営

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