ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

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【口座開設完了】応援を届ける!融資型クラウドファンディングCAMPFIRE Owners

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こんばんは!ソーシャルレンディング投資歴8年のサイタマンです。

 

購入型国内最大級のクラウドファンディング「CAMPFIREグループ」が運営するソーシャルレンディング(融資型クラウドファンディング)CAMPFIRE Owners(キャンプファイヤーオーナーズ) の口座開設が完了しました。

 

これで、次回募集があればいつでも投資できる状態になりました。

CAMPFIRE Ownersの初号案件を見ても、「応援を届ける」という目的に合致した内容になっています。

これはこれでソーシャルレンディングの一つのあり方だと思いますが、我々が慣れ親しんでいる「不動産担保型」や「上場企業の保証付き」といった類のものではありませんので、「1万円単位で応援したい事業に投資」していきたいと考えています。

→CAMPFIRE Owners公式サイト
CAMPFIRE Owners

 

世間一般で単に「クラウドファンディング」というと、プロジェクトに対して支援者が必要な金銭を支援し、支援者はそのリターンとしてモノやサービスを得る「購入型クラウドファンディング」を想起する方が多いかもしれません。

そんな「購入型クラウドファンディング」の代表的なサービスが「CAMPFIRE」になります。

それに対して、「CAMPFIRE Owners 」では、ソーシャルレンディングの仕組みを利用して、国内だけでなく海外も含めた様々な事業者やプロジェクトに融資するファンドの取扱いを予定しており、例えば「待機児童問題対策の保育園を建設したい」「古民家を再生して遊休資産活用&地域活性したい」「海外の農場で新規事業を立ち上げたい」といった、一般的に従来の金融機関・金融サービスでは取扱いが難しい資金需要に対し、資金調達機会の提供を目指しています。

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なお、CAMPFIRE Ownersでは、1万円からの少額投資が可能ですので、まずは少額から投資してみることも可能です。
期待利回りとしては、1.5%~8%の案件を取り揃えることを予定しているとのことです。

→CAMPFIRE Owners公式サイト
CAMPFIRE Owners

 

すでにCAMPFIRE Ownersでは、初号案件(貸付先は4つ)が募集され満額成立しています。

初号案件の詳細については、CAMPFIRE Owners公式サイト でご確認いただけますが、今後も、 一般的に従来の金融機関・金融サービスでは取扱いが難しいといわれる、「社会性・公共性が高い資金需要にも応えながら、国内のベンチャー企業や上場企業の事業支援、海外新興国(カンボジア、インドネシア、ベトナムなど)の経済成長支援を資金使途としたファンドを揃えていく予定」とのことです。

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私も早速口座開設させていただきましたが、購入型国内最大級のクラウドファンディングCAMPFIREグループが運営する「CAMPFIRE Owners」は今後、分散投資先として検討に値する選択肢の一つになってくると思います。 

→CAMPFIRE Owners公式サイト
CAMPFIRE Owners

※私は口座開設申込させていただきましたが、 元本保証ではありませんので、投資するかどうかの最終判断は自己責任でお願い致します。