ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

専業投資家です。あらゆる分野に手を出しています。

【3ヶ月】当たればいいな。くらいの感覚で

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こんばんは!ソシャレン・不動産クラファンで1億円以上運用中のSAITAMANです。

 

10.0%ファンド募集中!

 

不動産クラウドファンディングBATSUNAGUにて、「越谷市区分マンション リノベーションファンド」が募集中です!

本案件は、運用期間3ヶ月、利回り10.0%という好条件ファンドとなっています。

 

BATSUNAGUは、サービスリニューアル後、続々と注目の高利回りファンドが出てきますね!

3連続10.0%ファンド募集が予告されていましたが、これで9本目の10.0%ファンドになります。

 

私も本ファンドに投資申込しました。

これでリニューアルオープン後は、11本目の応募になります。

私の場合は、リニューアルオープン後は、10ファンド中2ファンド当選となっています。

やはり、短期・高利回りファンドは人気化しますね。

 

さらに今回は、募集金額300万円で少額なのに加えて豪華プレゼントもありますからね。

これは最終的にはかなりの高倍率抽選になってしまいそうです。

 

BATSUNAGUでは「地方創生×1万円」から投資可能なことが多いのですが、今回のファンドは1口30万円から投資可能となっています。

「地方創生」を推してはいますが、利益度外視というわけではなく、地方創生に貢献しながらそれなりのリターンがあるのが嬉しいですね。

 

 

対象物件のある大田原市は栃木県の北東部にあり、JR東北新幹線・JR東北本線、高速道路、そして主要道路が隣接して走り、歴史と文化に富み、源平屋島の合戦の英雄で弓の名手「那須与一」ゆかりの地です。

日本有数の鮎の宝庫である那珂川と箒川、八溝山系の美しい山並みが連なる日本の原風景が残る地域です。

日本三古碑の一つ国宝「那須国造碑」や国指定史跡「侍塚古墳」、那須与一ゆかりの国指定重要文化財「那須神社」、そして松尾芭蕉が奥の細道紀行で、一番長く滞在した場所であり、「雲厳寺」や国の重要文化財の「大雄寺」などの古刹が残り、他にも数多くの歴史文化遺産があるところです。

歴史文化遺産はもちろんのこと、水遊園や日帰り温泉などの観光資源も多く、都心からのアクセスも良い為、施設のさらなる収益性向上、本施設の価値向上が見込めると考えられています。

 

本ファンドでは、都内から2時間半の立地に位置しているこの土地を多くの方に利用していただくため、株式会社シシガミカンパニーと提携し、「forenta森林レンタルサービス」を活用しました。

森林をそのままキャンプ場として利用していただくことが特徴で、キャンパーの利用者には「365日いつでも行ける自分だけの森林空間が手に入ります。」と謳い、全9区画の貸し出しを予定しているとのことです。

 

本ファンドの魅力は以下のとおりです。

①配当想定利回り10%
この物件だから実現できる高利回りな収入。


②森林レンタルサービスとの提携
様々な山林を活用、オペレーションしてきたサービスとの提携により、高い信用力があります。


③既存施設隣接しているため、スポットアドバンテージあり
NASU SATOYAMA FIELDが隣設している為、知名度、施設環境等は申し分ございません。


④賃料固定による賃料収入確保
運営に関しては、固定賃料スキームを確保し、安定性の確保。


⑤豪華プレセントキャンペーン実施
本ファンドならではのうれしい特典がつきます。

 

本ファンドの募集期間は、4月7日23:59まで(抽選方式)となっています。

BATSUNAGUも、スマートフォンを使い、オンラインで本人確認を行うことができますので、最短即日~3営業日で審査が完了し、出資応募が可能となります。

 

 

私の場合は、BATSUNAGUでは第2号ファンドから投資していて、既に3ファンドが償還されてきています。

 

BATSUNAGUの運営会社は、2016年4月設立の株式会社リムズキャピタルです。

本社は東京都千代田区にあり、資本金は1億円となっています。

会社名 株式会社リムズキャピタル

代表取締役会長    磯部 昌史
代表取締役社長    三平 裕毅
専務取締役    福島 秀昭
取締役    佐藤 功
顧問弁護士    田村 幸太郎
顧問弁護士    山田 啓

設立 2016年4月27日

資本金 1億円

住所 東京都千代田区神田錦町2-7南部ビル4階

事業内容

・事業への投資及びアレンジ業務
・事業再生、地方再生業務
・海外進出支援事業
・宅地建物取引業
・不動産、有価証券、その他金融資産取引等の資産運用に関するコンサルティング業務
・不動産特定共同事業

 

サービス名「BATSUNAGU」 は、“場”と“人”をつなぐ場を創るというコンセプトから採用されました。

運営会社は、今まで事業として実施してきた不動産リノベーション事業や空き家などの古民家再生事業そして地方創生事業を、今後、不動産クラウドファンディングのスキームも活用し事業展開していくとのことです。

これまでの募集ファンドをみても、まさに「地方創生」に貢献できそうなファンドが多く募集されてきました。

こういう特色あるファンドを提供していただけるのは、分散投資の観点からもありがたいですね。

→BATSUNAGU 公式サイト