ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

専業投資家です。あらゆる分野に手を出しています。

【限定】Kinka Gold(キンカゴールド/XNK)全プレキャンペーン開始!

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こんばんは!暗号資産(仮想通貨)投資歴8年目のSAITAMANです。

 

国内最高水準の貸借料率を誇るBitLending(ビットレンディング)にて、6月10日10:00より金連動型ステーブルコイン『Kinka Gold(XNK)』の取扱いが開始されました!

 

それと同時に、お得な新規登録キャンペーンも開始されました!

本キャンペーンでは、BitLendingへの新規口座開設でキンカゴールド1,000円分プレゼントされます。

対象となるのは、キャンペーン用webサイトから登録された方のみとなりますのでご注意ください。

 

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キャンペーン内容
BitLending新規口座開設で “ゴールド連動型” 暗号資産『XNK』をもらおう!

実施期間
6月10日(月)10:00 〜 6月30日(日)23:59 

条件・特典
①キャンペーン用webサイトからBitLendingの新規口座を開設
②貸出したい仮想通貨で貸出申込&送金
実施期間中に上記の①、②を完了で、もれなく1000円分の『XNK』をプレゼント!
※貸出する銘柄は問いません。

配布方法について
7月上旬にお客様のアカウントへ付与いたします。

注意事項
・キャンペーン用WEBサイト経由で口座開設しなければいけません。他キャンペーン、ポイントサイトとの併用はできません。
・実施期間中にキャンペーン用WEBサイトから新規口座開設+貸出完了で条件達成となります。
・過去にBitLenidngアカウントを開設済みの方は対象外となります。
・貸出完了はブロックチェーンのトランザクション(着金履歴)を基に判断します。
・実施期間を過ぎてしまうとキャンペーンは無効となります。
・各暗号資産の最低取扱数量以上で貸出す必要があります。

 

0.01 BTC、0.1 ETH、360XRPから貸出可能ですので、現在の価格ですと、ビットコインであれば約10万円分、イーサリアムであれば約5万円分、リップルであれば約3万円分から貸出可能ということになります。

そして、BitLendingの最短貸出期間は1ヵ月です。

そう考えると、決してハードルは高くないキャンペーン条件です。

 

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■ Kinka Goldとは

Kinka Gold(キンカゴールド/XNK)とは、1トロイオンス(約31.1035g)の金地金で価値が裏付けられた暗号資産で、第一商品株式会社(東証スタンダード:8746)の海外子会社である「Kinka(BVI),Ltd.」が発行しています。

KinkaはERC-20規格としてイーサリアムブロックチェーン上で発行されており、今後は一般的な暗号資産取引所にとどまらず、DEX等の幅広いプラットフォーム等での取引も行われるものとみられます。

また、金地金に価値が裏付けられているため、BitLendingを通じて実質的に金そのものを増やす利回り運用を実現することが可能となります。

 

Kinka Goldについては、こちらでも詳しく解説されています。

まだ知名度は低いですが、1,000円分でも貰っておく価値はありそうですね。

bitlending.jp

 

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私の保有している暗号資産(仮想通貨)のほとんどはビットコインですが、当面売却する予定はありません。

ただ置いておくだけではもったいないので、暗号資産レンディング(貸暗号資産)して貸借料をコツコツ稼いでいます。

 

国内最高水準の貸借料率で人気のBitLending(ビットレンディング)には、保有する約3,000万円分のビットコインのうち約1,000万円分を貸し出しています(直前に値下がりして今は970万円くらいになっていますが)。

BitLendingには合計0.8BTC貸し出しましたが、複利で増えていく仕組みになっていますので、0.91BTC貸出中となっています。

 

BitLendingはサービス開始から2周年を迎えました。

私の場合は、サービス開始初期からここを利用しています。

この間、毎月順調に貸借料が入ってきています。

 

そして、貸借料率は以下のとおり国内最高水準です。

 

現在保有中で当面売却予定がないという方などは、国内最高水準の貸借料率を誇るビットレンディングで貸借料を得てみてはいかがでしょうか。

 

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BitLending(ビットレンディング)は、暗号資産を貸出した顧客が既定の料率の貸借料を得ることができる暗号資産レンディングサービスです。

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レンディングについては、長期的に暗号資産(仮想通貨)を保有しているいわゆる「ガチホ勢」には最適な保有方法だと思います。

レンディングすることにより、長期保有戦略投資のリターンを最大限にすることが可能となります。

 

BitLendingなら、毎月1日に先月分の貸借料が貸出元本に繰り入れる形で支払われますので、貸出した暗号資産は複利で増えていきます。

また、いつでも返還申請が可能で、返還にかかる日数も「7営業日」と業界最短での返還が実現されています。

 

さらに、BitLendingでの貸出手続きについては、めちゃくちゃスムーズに進みます。

貸借料については着金した翌日から発生します。

正規版リリース後にも貸出しましたが、2022年9月27日にBTCを送付して2022年9月28日には貸出開始となりました。

その後は、自動的に貸借料が貸出元本に繰り入れられていきますので、より複利効果が実感できると思います。

 

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BitLending(ビットレンディング)を運営するのは、国内唯一の暗号資産専門誌『月刊 暗号資産』の企画・発行をしている株式会社J-CAMです。

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「月刊暗号資産」は、国内初の暗号資産(仮想通貨)やブロックチェーン関連情報を扱う専門誌として2018年2月に創刊され、以降41刊を発行し多くの投資家に購読されています。

全国の書店・コンビニエンスストアで販売されており、毎号30,000部を発行しています。

また、暗号資産(仮想通貨)専門誌として国内唯一、国立国会図書館に所蔵されています。

 

BitLendingは、世界で数多くの暗号資産系の投資銀行や業界をリードするブロックチェーン企業を長らく見つめてきたJ-CAMが、財務諸表やIR情報だけではなく経営陣のリーダーシップや企業文化にも着目して厳選した企業とのパートナーシップによって構築された高品質のレンディングプラットフォームです。

 

ソーシャルレンディング投資でもそうなのですが、こういうスタートアップ段階の事業者のサービスに投資するかどうか判断する際には、代表取締役その他役員の経歴を重視にさせていただいています。

財務情報については、参考にしている程度ですね。

 

この点、BitLendingを運営する「株式会社J-CAM」の代表取締役新津俊之氏の略歴は以下のとおりです。

 

【略歴】
1999年、大学卒業後、スタートアップ支援業務に従事。その後、2002年に株式会社ディックル(現・株式会社デジリンク)を設立し、代表取締役を務める。2010年に株式会社ビズリーチに入社し、セレクト・アウトレット型ECサイト「LUXA(ルクサ)」の立ち上げに従事。その後、分社化した株式会社ルクサ(現・auコマース&ライフ株式会社)に参画。MD本部本部長、取締役として事業及び経営に従事し、2019年4月よりauコマース&ライフ株式会社取締役を務め、同年6月に専務取締役、2020年4月より社外取締役に就任。同年5月に株式会社J-CAMを設立し代表取締役に就任。

 

「au PAY マーケット」の企画・運営を手掛けるauコマース&ライフ株式会社の専務取締役も経験されていますが、スタートアップ段階での企業経営について熟知されていることがわかります。

 

投機目的で始めた暗号資産(仮想通貨)取引ですが、レンディングサービスが出てきて状況は一変しました。

「ビットコインを貸し出して金利を得る」など、8年前に運用を始めたときは思ってもいませんでした。 

 

まだ2周年を迎えたばかりのBitLendingですが、今後の展開にも大いに期待しています。

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