ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

専業投資家です。あらゆる分野に手を出しています。

【来た!】ASSECLI(アセクリ)の記念ファンドは利回り8.0%!!

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こんにちは!融資型・投資型クラウドファンディングに投資しまくっているSAITAMANです。 

 

記念ファンド来ましたね!

利回り8.0%!運用期間1年!

 

サービス名:ASSECLI(アセクリ)

 

不動産投資型クラウドファンディングサービスASSECLI(アセクリ)では、Amazonギフト券1,000円分プレゼントキャンペーンも開催されています!

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アセクリ

 

2021年7月31日までに新規投資家登録すれば、抽選で300名様にAmazonギフト券1,000円分がプレゼントされます。

抽選ですので、「絶対にもらえる」という保証はできないのですが、感覚的に、融資型・不動産投資型クラウドファンディングで300名というのは、かなり当選確率は高いのではないかと予測しています(運悪く外れてしまった場合はすみません)。

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【お申込み手順】

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ASSECLI(アセクリ)

 

ASSECLI(アセクリ)の今回のファンドは10号記念ファンドということで、運用期間1年、利回り8.0%、募集金額1億5,300万円となっています。

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今回の「千葉県市川市#10ファンド」では、千葉県市川市の土地公簿面積で約526.62㎡(159.30坪)の敷地を有する資産性の高い1棟収益アパート2棟を、取得・運用されます。

対象が2棟ということで、劣後出資を含めた出資総額は過去最大となる1億8,000万円となっています。

最寄駅である「京成八幡」駅からは徒歩19分と少し距離がありますが、近隣には緑豊かな公園や生活に必要なスーパーマーケット、コンビニ、ドラックストア、病院など利便性もあるとのことです。

対象物件は、全40室中37室入居中(戸数稼働率92.5%)となっており、単身者需要の多いエリアにある収益物件とのことです。

取得後は、市場価値を高めるべく、外観や室内など適切な修繕工事がなされます。

 

分配金は、保有期間の家賃収入・売却益を原資とし、優先出資(投資家)85%、劣後出資(事業者)15%の割合で運用されます。

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ASSECLIが得意分野とする、やや都心からは離れた一棟アパートをリニューアル工事して売却するという案件内容ですが、特筆すべきは、やはり8.0%という過去最高利回りという点でしょう。

また、いくら記念ファンドといっても募集額が少額だと投資できる可能性が低くなってしまうわけですが、今回は1億5,300万円とこちらも過去最大となっています。

 

ASSECLIでは、すでに募集された9ファンド中4ファンドの償還が完了(1号、2号、3号、4号)していますが、残り5ファンドのうち2ファンドも7月中に償還の予定との通知がされています。

ということは、現在運用中は3ファンドということになりますね。

運用中金額ばかりが増えている場合は、これまでの経験から警戒するわけですが、こうやって着々と償還していただくと、安心できますよね。

私の場合は、募集された9号ファンド中7ファンドに投資させていただきました。

 

募集開始は、7月14日18時からとなっていますので、今から口座開設されても間に合うと思います。

私も3ファンドが運用中ですが、当然投資させていただく予定です。 

→ASSECLI(アセクリ)公式サイト
ASSECLI(アセクリ) 

 

ASSECLIの運営会社は資本金1億円の「株式会社エボルゾーン」です。 

本社は港区にあり、株式会社岩本組という建設会社が子会社となっています。 

エボルゾーンは、一棟収益不動産(マンション・アパート・商業ビル)を中心に、創業以来1,000件以上の取引実績があります。

これまでの不動産開発のノウハウと共に、グループ企業である岩本組の技術力を加え、品質・デザイン性・収益性を兼ね備えた物件を開発し、そこから生じる収益および利益を、手軽な小口投資でも還元出来る商品づくりを進めてきた結果、不動産特定共同事業法に基づいた不動産投資型クラウドファンディングサービスを提供することになったとのことです。

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なお、不動産投資型クラウドファンディングでは、出資元本の安全性を高めるために、優先劣後方式が採用されることが多いですが、ASSECLIでも優先劣後方式が採用されています。

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投資家の出資金は、不動産の購入や事業資金として利用されますが、不動産事業という性質上、外的要因などにより、空室による賃料低下や不動産価格の下落による損益が発生する可能性があります。
その場合、先ずは劣後出資者である運営会社の出資分が減額となり、それを超えた分のみ優先出資者である投資家の減額になりますので、元本の安全性が考えられた仕組みと言えます。

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不動産投資型クラウドファンディングは知名度が上がると、投資家の需要に案件供給が追い付かなくなり投資しづらくなる傾向がありますので、ある程度実績のある事業者が新規参入してくることにより、選択の幅が広がるのは良いことだと思っています。 

 

現在、不動産投資型クラウドファンディングの運用額を増やしていっていますので、未上場でもASSECLI のように実績のある事業者のサービスには、積極的に投資していきたいと考えています。

→ASSECLI(アセクリ)公式サイト
ASSECLI(アセクリ)