ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

専業投資家です。あらゆる分野に手を出しています。

【最大10万3千円分】私は100万円で開始しました!

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こんにちは!ソシャレン・不動産クラファンで1億円以上運用中のSAITAMANです。

 

限定タイアップ中

最大10万3千円分プレゼント

 

不動産小口化商品を提供するTRINITY FUND(トリニティファンド)と、新たに限定タイアップキャンペーンを組んでいただけました!

はじめてTRINITY FUNDに出資される方にとっては非常に美味しいキャンペーン内容となっています。

 

キャンペーン詳細

■ 特典内容

ご出資金額に応じて、Amazonギフトカード(デジタルギフト)をメールにて進呈いたします。

・50万円のご出資:13,000円分
・100万円~150万円のご出資:33,000円分
・200万円~250万円のご出資:68,000円分
・300万円以上のご出資:103,000円分

 

■ 適用条件

以下の条件をすべて満たした方が対象となります。

はじめてTRINITY FUNDにご出資いただく方

・指定媒体からの資料請求: 当ブログ(タイアップ媒体経由)で資料請求を行っていること。(指定媒体以外からの資料請求は対象外となります)

・出資申込書への記載: 出資申込書の「TRINITY FUNDを知った理由」欄に、必ず本キャンペーンを閲覧した媒体名「ホンネのソーシャルレンディング」をご記入ください。

・ご出資の完了: 上記条件を満たした上で、実際のご出資が完了していること。

 

■ 注意事項・免責事項

提供主体: 本キャンペーンは当社が独自に企画・運営するものであり、関連企業による提供・協賛ではありません。

送付方法: Amazonギフトカードはデジタルギフト形式で、ご登録のメールアドレス宛に送付いたします。

規約の変更: 当社が必要と判断した場合、投資家様への事前通知なく本キャンペーンの内容変更、中止、または本規約の改定を行うことができるものとします。

免責事項: 発行元企業の運用方針や利用条件によりギフト券が利用できない場合、当社は一切の責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。

 

※当ブログのリンク経由の資料請求の上で、出資申込書の「TRINITY FUNDを知った理由」欄に、「ホンネのソーシャルレンディング」と記載しないとプレゼント対象となりませんのでご注意ください。

 

本タイアップキャンペーンは、現在募集中の7号ファンドの募集終了まで(3/31まで)となっていますが、トリニティファンドは、書面契約型ですので、

 

当ブログのリンク先から資料請求→(運営会社より資料送付)→②郵送で本人確認書類と出資申込書を提出→(運営会社より契約書送付)→③契約書類一式とマイナンバー確認書類を返送→④出資金の振込・契約成立

 

と契約成立までに2回書面のやり取りをする必要があります。

現時点では、17%の応募率となっていますが、出資完了までに日数を要しますので、出資をご検討の方はお急ぎくださいませ。

 

私の場合は、トリニティファンドでは、100万円で投資を開始しました。

 

なお、本キャンペーンは、

①はじめてTRINITY FUNDに出資いただく方が、当ブログ(対象メディア)のリンク経由で資料請求

②出資申込書の「TRINITY FUNDを知った理由」欄に「ホンネのソーシャルレンディング」と記載

が必須となっていますのでご注意ください。

 

TRINITY FUNDへの出資手順は以下のとおりです。

 

①まずは、当ブログのリンク先から資料請求します。

 

②資料(出資申込書含む)が届いたら、「本人確認書類2点」と「出資申込書」を郵送します。

ここで、「出資申込書」の「TRINITY FUNDを知った理由」欄に、「ホンネのソーシャルレンディング」と記載いただければ、上記タイアップキャンペーン対象となります。


③運営会社から契約に必要な書類が送られてきますので、以下のとおり、契約書類一式をマイナンバー確認書類とともに返送します。

 

④最後に入金期日までに出資金を振り込みます。

契約書類の到着と入金の確認をもって契約成立となります。


やはり、ネットで全てが完結する不動産クラウドファンディングと比べるとちょっと面倒ですよね(笑)

 

※当ブログのリンク経由の資料請求の上で、出資申込書の「TRINITY FUNDを知った理由」欄に、「ホンネのソーシャルレンディング」と記載しないとプレゼント対象となりませんのでご注意ください。

 

トリニティファンドでは、第7号ファンドが募集中です!

ここは、「住宅型の無人ホテル」が対象で、運営会社に実績もあり、なかなかに魅力的なファンドが組成されています。

※当ブログの「限定タイアップキャンペーン」は「出資応援キャンペーン+3,000円」となっています(併用不可)。

 

本ファンドは、東京都江東区森下に所在する土地1筆と新築建物が対象で、運用期間10ヶ月、利回り8%、募集金額1億3,500万円です。

本物件は、2026年3月完成予定の木造3階建て、総戸数3戸の新築アパートとなります。

■本ファンドの3つのポイント

1.3路線2駅利用可能なアクセシビリティ
2.ファミリー層に人気の2ベッドルーム
3.2026年3月竣工予定の新築アパート

■エリアの特徴

本物件は、都営大江戸線・東京メトロ半蔵門線「清澄白河」駅徒歩7分 、都営新宿線「菊川」駅徒歩8分に位置しています。

都営大江戸線・半蔵門線は、都心の主要ビジネス街や新宿・渋谷といったターミナル駅へダイレクトに繋がり 、さらに歴史的な名所や観光スポットへの接続もスムーズなことから、交通アクセスが極めて良好で資産価値の高い路線となります。

清澄白河エリアは、最新カフェやベーカリー、現代アート、歴史ある庭園、新旧の文化が混ざり合う路地裏の散策や、都会の喧騒を離れた落ち着いた空気感が最大の魅力となっているエリアで、日本人のみならず、インバウンド観光客にも人気のエリアです。

物件周辺には「高森公園」をはじめとした豊かな緑や商店街が点在し 、「下町の温もり」と「都市利便」が交差する快適な住環境が整っているため 、日常の利便性を求める日本人宿泊者だけでなく、特別な宿泊体験を求める訪日観光客からも選ばれるポテンシャルの高い立地です。

 

TRINITY FUNDを運営する株式会社WALLMATE不動産が本物件を取得、グループ会社である株式会社UBIQSと賃貸借契約を交わし、順次旅館業の許可を取得しアパートメントホテルとして運営される予定です。(運用開始直後は旅館業許可申請の時間的要因から、UBIQS社は民泊として運営する場合があります。)

 

※当ブログのリンク経由の資料請求の上で、出資申込書の「TRINITY FUNDを知った理由」欄に、「ホンネのソーシャルレンディング」と記載しないとプレゼント対象となりませんのでご注意ください。

 

トリニティファンドでは、優先劣後システムによって出資者のリスク軽減も図られています。

本ファンドの劣後(運営会社)出資比率は10%です。

 

本ファンドの配当原資はインカム収入(賃料収入です。

借主である株式会社UBIQSは、都内を中心に無人ホテルを運営しており、2025年3月には自社宿泊予約サイト「Tranova」を展開しているホテル運営会社となります

運営会社であるWALLMATE不動産とUBIQS社は、マスターリース契約(賃貸借契約)を締結するため、安定した賃料収入が得られます。

 

トリニティファンドは、1口50万円から投資可ですので、1口1万円とか10万円の不動産クラファンがメインの方とっては少々ハードルが高く感じられるかもしれませんが、50万円から限定タイアップキャンペーン対象というのは魅力的ですね。

 

トリニティファンドは、書面契約型ですので、

 

当ブログのリンク先から資料請求→(運営会社より資料送付)→②郵送で本人確認書類と出資申込書を提出→(運営会社より契約書送付)→③契約書類一式とマイナンバー確認書類を返送→④出資金の振込・契約成立

 

という流れになります。

トモタクの初期がこんな感じでしたので、懐かしいですね。

 

オンライン完結型ではありませんので、投資をお考えの方は、お早めに手続きを開始していただければと思います。 

本ファンドの募集期間は、2026年3月31日まで(先着方式)となっています。

 

※当ブログのリンク経由の資料請求の上で、出資申込書の「TRINITY FUNDを知った理由」欄に、「ホンネのソーシャルレンディング」と記載しないとプレゼント対象となりませんのでご注意ください。

 

トリニティファンドは、昨年5月に第1号ファンドの募集が開始されたばかりのサービスです。

トリニティファンドの運営会社は、 2015年3月設立の株式会社WALLMATE不動産(ウォールメイト不動産)です。

本社は東京都港区赤坂にあり、資本金は1億円となっています。

会社名:株式会社WALLMATE不動産(ウォールメイト不動産)

本社所在地:東京都港区赤坂2-3-5 赤坂スターゲートプラザ15階

代表者:代表取締役 白川 巴里

設立:2015年3月

資本金:1億円

事業内容:売買仲介業、賃貸・管理業、不動産開発事業、不動産投資事業、損害保険代理業、一級建築士事務所

 

トリニティファンドは、東京都内に位置する無人ホテルを対象とした不動産特定共同事業です。

マイホームに特化し仲介事業や仕入れ事業を10年以上取り組んできたWALLMATE不動産と、都内で500室以上の宿泊施設を運営するグループ会社の株式会社UBIQSが協力することで、安定した運営と高い収益性が実現されます。

 

WALLMATE不動産は、年間500件を超える不動産売買契約の実績を持ち、良質でコストパフォーマンスの高い土地の仕入れに強みを発揮しています。この経験と実績をもとに、優れた立地と確かな価値を持つ物件を厳選し、トリニティファンドの基盤を築いています。

全9店舗のネットワークを生かせる点もメリットです。

 

ホテルの運営は、豊富な経験と実績を持つUBIQSが担当します。UBIQSは、洗練されたサービスと魅力的な集客戦略により、国内外からの宿泊者を迎え入れ、ホテルの収益を最大化します。 宿泊者にとっては、上質なサービスと快適な空間を提供することで、最高の滞在体験を約束しています。

 

このように、トリニティファンドは、投資家、事業者、宿泊者の三者全てが満足できるファンドとなっています。

 

また、トリニティファンドでは、事業内容、投資対象、資金の使途、収益予測などの情報を透明かつ詳細に開示し、投資家がリスクとリターンを正確に理解できるよう努められています。

事業の進捗や運用状況は定期的に報告され、四半期ごとや年間の収益報告書、運営状況のアップデートを通じて、投資家に最新の情報が提供されます。

この情報公開については、我々投資家も最も重視すべき項目の一つですよね。

 

さらに、投資家特典として、WALLMATE不動産が定期的に開催している物件見学会への参加資格が得られます。この見学会では、実際の物件を直接見て確認することができ、投資判断に役立つ貴重な機会が提供されます。

 

WALLMATE不動産とUBIQSは、この高い公開性と充実した特典を通じて、投資家に安心感を提供し、事業の成功と持続的な成長を目指していくとのことです。

 

※当ブログのリンク経由の資料請求の上で、出資申込書の「TRINITY FUNDを知った理由」欄に、「ホンネのソーシャルレンディング」と記載しないとプレゼント対象となりませんのでご注意ください。