ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

専業投資家です。あらゆる分野に手を出しています。

【優遇枠】FX口座開設でIPOの当選確率を上げよう!

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こんばんは!IPO大好き投資家のサイタマンです。

 

1株から申込できるSBIネオモバイル証券 の ひとかぶIPO

 

私も毎回申し込んでいますが、「FX取引口座」を保有しているだけで当選確率がアップします!

何となく面倒で申し込んでいなかったのですが、この度、私も口座開設させていただきました。

→SBIネオモバイル証券(FX)口座開設

SBIネオモバイル証券(FX)

 

私の場合は、株のメイン口座であるSBI証券本体でもIPOチャレンジしていますが、こちらは、申込株数が多い方が、当選確率が上がる仕組みになっていますので、どうしても欲しい銘柄が出てきたときは軍資金全力投入で当選を狙ったりしています。

資金力に物を言わせて権利を奪いに行っているわけですが、資金の少ない方がこんなものに太刀打ちすることはできません(私も株で資産を築く前はそうでした)。

 

しかし、ネオモバの場合は、99株までしか申し込めませんし、「FX取引口座保有」の他にも優遇枠として「若年優遇」「取引継続優遇」などユニークな配分方法がありますので、投資資金が少ない20代、30代の方にもチャンスが広がっています。

「ひとかぶIPO」では初値売りができないという点に注意は必要(初値決定の翌営業日から売却可)ですが、これまでのところ翌営業日売りでも十分利益を出せています。 

SBIネオモバイル証券は、投資資金の少ない方にこそおすすめのサービスだと思います。

→SBIネオモバイル証券
ひとかぶIPO

→SBIネオモバイル証券(FX)

SBIネオモバイル証券(FX)

 

なお、12月には、SBIネオモバイル証券としては最多の4銘柄の取り扱いが決定しています。 

 

私も利用させていただいているロボアドバイザーWealthNaviで有名なウェルスナビ株式会社もあります。

もちろん、私もチャレンジ予定です。

 

■(株)Kaizen Platform
当社申込期間:
2020年12月15日(火)00:00~2020年12月17日(木)12:00
■ ウェルスナビ(株)
当社申込期間:
2020年12月15日(火)00:00~2020年12月17日(木)12:00
■(株)交換できるくん
当社申込期間:
2020年12月16日(水)00:00~2020年12月18日(金)12:00
■(株)ファンペップ
当社申込期間:
2020年12月18日(金)00:00~2020年12月22日(火)12:00

 

 まさに、1株単位でIPO抽選に参加できる時代の到来ですね! 

→SBIネオモバイル証券
ひとかぶIPO

→SBIネオモバイル証券(FX)

SBIネオモバイル証券(FX)

 

ネオモバは私の中ではかなりオススメのサービスで、日本初!Tポイントを使って、1株から株主になることができるサービスになります。

こちらは一応ソーシャルレンディングというマイナー投資系ブログになりますが、ネオモバは非常にメリットのあるサービスだと思いますので紹介させていただいています。

 

利用料については、毎月200円(税込220円)掛かりますが、これだけの利用料で50万円まで1株単位で株式取引がし放題です!  

短期トレード派にも十分お使いいただけるサービスだと思います。

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なお、220円の利用料は掛かりますが、毎月ネオモバ内で利用できるTポイントが200p付与されますので、毎月50万円までの取引という前提での話にはなりますが、実質的には利用料負担ゼロに限りなく近いかたち(利用料ーTポイント=20円Σ(・□・;))になります。

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私もネオモバは、昨年のサービス開始月に口座開設してTポイントが貯まった時点から利用させていただいていますが、何せ利用料が激安です!

例えば、SBI証券で単元未満株を買う場合、「1注文の株式約定代金×0.5%(税込0.550%)下限50円(税込55円)」の手数料が掛かります。

最低手数料が50円(税込55円)ですので、売却の約定代金が50円(税込55円)未満の場合は、全額が手数料・消費税となり受渡代金は「0円」となってしまいます。

これだと、1株単位で買えると言われても手数料負けしてしまいますよね・・・

しかし、ネオモバだと毎月50万円まで取引し放題で手数料負けしませんので、数百円でも東証一部上場銘柄を購入することができます。

しかも購入にはTポイントまで使えちゃいます(ひとかぶIPOには利用不可)。

 

もちろん株式投資で勝てるかどうかは保証できませんが、ここまで低コストで単元未満株を買えるという点はかなりのメリットだと思います。