ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

~ソーシャルレンディング・不動産投資型クラウドファンディングのみでのインカムゲイン生活を目指して~

【激戦】SBISL不動産担保ローン事業者ファンドNeo2号に投資成功!

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こんばんは!10年以上SBI界隈でクリック合戦をしているサイタマンです。

 

本日は10時から大人気の不動産担保ローン事業者ファンドNeoシリーズの募集がありました。

SBIソーシャルレンディングは今月からサーバー強化されているはずなのですが、それでも重いですね。

投資完了まで約15分掛かりました。

10時23分頃見たときには15億円枠が完売していましたので凄まじい勢いです。

クリックごとにフリーズするのはオーナーズブックと同じなのですが、エラー画面が出ることなく投資完了まで完結できるのはいいですね。

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私がソーシャルレンディング案件のなかでは最も多額の投資をしているSBISL不動産担保ローン事業者ファンド「Plus」シリーズでしたが、「Neo」シリーズへの変更で複数貸付から一社貸付になりましたので、今回の投資額は50万円に減らしました。

 <SBISL不動産担保ローン事業者ファンドPlus>f:id:socialen:20190131194442p:plain ↓ 

 <SBISL不動産担保ローン事業者ファンドNeo> f:id:socialen:20190519213003j:plain

SBISL不動産担保ローン事業者ファンドPlusシリーズは貸付先が複数でリスクが分散されるということで多額の投資をしていたのですが、一社貸付ではさすがに今まで通りの投資を続けるわけにはいきません。

「Neo」シリーズは1号もこの一社への貸付ファンドでしたが、もし例えば貸付先が三社存在して、今後順次募集されるということであれば、今までの不動産担保ローン事業者ファンドへの投資資金を三等分して投資していきたいと考えています。 

なお、担保について、 「Plus」では「担保不動産の評価額の70%を上限」と表記されていましたが、「Neo」では「担保価値の85%から先順位債権額を引いた金額(先順位がいる場合)を貸付額の上限」との表記に変更されています。

ここについては、単純に70%→85%という数値だけを見て改悪されたという判断はできません。

むしろ、「先順位分不明で70%を上限」から「先順位分も含めて85%を上限」とより明確に表記されるようになったとみるべきだと思います。

 

それにしても、SBI債のクリック合戦時代を含めると10年以上SBIのクリック合戦に参加しているのか・・・SBIHD株との相性もいいですし、SBI債やSBISLではデフォルトなし・・・SBIグループには多額の利益をいただいていて感謝しかないですね。

 

何か、カンボジア・モビリティローンファンドという新ファンドも募集されていますが、運用期間3年であの利率ではさすがに満額成立しないでしょう。

総額2億円必要なら、5千万円ずつ4回に分けて募集すれば満額成立するような気がするのですがどうなんでしょうね。

SBISLは時々、こういう需給の見誤りをやらかしますね(笑)

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※SBIソーシャルレンディングは、私の不動の主力投資先ではありますが、元本保証ではありませんので、最終的な投資判断は自己責任でお願いいたします。

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