ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

専業投資家です。あらゆる分野に手を出しています。

【19.5%!?】初めてなら投資金額しばりなく!!

【PR】

 

こんにちは!この還元はデカいですね!のSAITAMANです。

 

最大100万円分還元!

 

今話題の不動産クラウドファンディングLEVECHY(レベチー)にて、13号ファンドが公開されました!

本ファンドは、LEVECHYとしては過去最高の利回り12.0%となっています。

しかも、売買契約締結済みの8ヶ月運用です。

 

さらに、1周年記念キャンペーン第2弾も開催され、初めて投資される方は19.5%ファンドと同等にまでなります。

 

 

本ファンドでは、1周年記念キャンペーン第2弾ということで、初めて投資される方にはAmazonギフトカードによる特大還元があります!

【キャンペーン詳細①】

「はじめての投資」で投資金額の5%分のAmazonギフト券をプレゼント!

LEVECHYに初めて投資していただく方限定のキャンペーンとなります。

〇キャンペーン対象者

13号ファンドにおいて、初めてLEVECHYに当選し投資を実行する方

〇キャンペーン対象ファンド

 LEVECHYファンド13号

〇募集期間

2024年7月5日(金)〜2024年8月9日(金)

〇応募方法

LEVECHYファンド13号にお申し込みください。

※投資申込には会員登録が必要です。

〇プレゼントの送付時期

送付時期: 2024年11月頃を目安に、LEVECHYに登録されたメールアドレス宛に送付いたします。

プレゼントの上限: お一人様あたり100万円分まで。

〇注意事項

Amazonからのメールを受信できるように、受信設定を事前にご確認ください。特にキャリアメールの場合、受信できない可能性があります。

 

【キャンペーン詳細②】

LEVECHYに投資いただいたことのある方限定!当選確率アップ

ローンチ当初から応援していただいている、投資家の皆様の日頃のご愛顧へ感謝し、13号ファンドの当選確率アップの機会をご提供させていただきます。

〇キャンペーン対象者

LEVECHYの1〜12号ファンドにご投資いただいたことのある方

〇当選確率アップの詳細

下記の条件に従い、当選確率を2倍または3倍、アップいたします。

2023年11月1日〜2024年6月30日に会員登録(本人確認コードの入力)を完了された方は、当選確率を2倍

2023年10月31までに会員登録を完了された方は、当選確率が3倍

〇キャンペーン対象ファンド

LEVECHYファンド13号

〇募集期間

2024年7月5日(金)〜2024年8月9日(金)

〇応募方法

LEVECHYファンド13号にお申し込みください。

 

これは凄いですね!

 

初めて投資される方は、

 

運用期間8ヶ月ですので、運用期間のみで年率計算すると

 

利回り12.0%+アマギフ7.5%=19.5%

 

になります。

 

募集金額が数億円ならここまでの大還元はしなかったかもしれませんが、募集金額25億7,145万円ですからね。

 

初めての方キャンペーンについては、投資金額に関係なく適用(プレゼントの上限: お一人様あたり100万円分まで)されます。

募集金額は大きいですが、LEVECHYは1口1万円から投資可能ですので、初めての方も無理なく投資できます。

→LEVECHY(レベチー)公式サイト

 

本ファンドの対象不動産は世界有数のリゾート、北海道・ニセコエリアの土地です。

最大の特徴は、物件売却の契約を既に締結していることです。

 

売却契約締結済み
13号ファンドは、渋谷区に本社を置く法人と売却契約を締結済みです。

売買契約日:2024年6月28日
売買代金:守秘義務条項があるため、非公表 

この契約金額に基づき配当利回りを計算しているため、想定利回りでの配当が実施される可能性の高いファンドとなっています。

※将来の成果を確定的に保証するものではありません。

 

本ファンドのポイントは、以下のとおりまとめられています。

 

本ファンドは、北海道南西部のニセコエリア(倶知安町・くっちゃんちょう)に位置する、約9,460坪のリゾート用地を対象としています。 

ニセコは世界屈指のスノーリゾートとして高く評価されています。一方で、尻別川(しりべつがわ)でのラフティングやニセコパノラマラインの紅葉など、冬に限らず四季折々の観光資源が充実していることも魅力です。

約9,460坪の規模の土地が売りにでることは希少で、高級ホテル、高級別荘などを開発する、デベロッパーや商社などからニーズがあります。 

 

本ファンドの劣後出資額(事業者出資額)は匿名組合出資額の約3.7%です。

劣後出資部分が全額毀損するまで、投資家の優先出資が元本毀損することはありません。

なお、本ファンドでも倒産隔離されるスキームでの運用となり、引き続き高い安全性が志向されています。

 

LEVECHYは、不動産特定共同事業法の3号・4号許可事業者となるための準備期間が長かっただけあって、ローンチ後は良さそうな案件が次々と出てきますね。

 

本ファンドの募集期間は、7月5日11:00~8月9日23:59(抽選方式)となっています。

LEVECHYも、スマホでの本人確認が可能ですので、不備がなければ最短即日に登録を完了することができます。

→LEVECHY(レベチー)に無料会員登録

 

個人的には、これまで落選やクリック合戦敗北もありましたが、5ファンドに投資することができました。

前回ファンドは残念ながら落選でしたが、ここまで抽選方式については、5回当選4回落選です。

 

LEVECHY(レベチー)からは、投資したくなるような案件が次々と出てきています。

ただし、私の場合は株で飯を食っているせいか、いくら不動産投資案件自体が魅力的でも、事業者の安全性の方を特に重視してしまいますので、初期ファンドに入れたあとに追加で投資していくのはなかなかハードルが高くなってしまう場合も多くあります。

 

この点、LEVECHYは、以下のように、事業者の倒産リスクに過度に怯える必要はないというメリットがありますので、100万円入れたあとも追加投資を続けています。

 

LEVECHY(レベチー)については、他社と大きく異なる特徴として、不動産特定共同事業法の3号・4号許可に基づいたクラウドファンディング事業という点が挙げられます(2023年4月末時点で、3号・4号許可事業者は他2社しかありません)。

この許可を取るのに時間が掛かって、不動産クラウドファンディング事業の開始時期が遅くなったということです。

 

特に、SPC(特別目的会社)を用いた「倒産隔離」スキームが採用されているところが、1号・2号許可に基づく一般的なクラウドファインディングと大きく異なります。

事業者と投資家の資産を切り離すことによって、事業者が倒産した場合においても投資家の資産が保護されることになるんですね。

【一般的なクラウドファンディング】
運営会社Aが倒産した場合
投資家の出資で購入した不動産の名義が運営会社Aのため、運営会社の債権者に差押えられる可能性があります。差押え金額によっては、出資額が全額棄損する可能性があります。

【LEVECHY】
LEVECHYの運営会社が倒産した場合
投資家の優先出資で購入した不動産の名義がSPC(運営会社と異なる)のため、運営会社の債権者による差押ができません。このため、投資家様の資産である不動産は差押等の対象となりません。

 

最近は不動産クラファン業界も競争が激しくなってきて、そこそこ高い利回りでも、安全性がある程度担保されていないと募集に苦戦するケースも目立ってきましたが、この「倒産隔離」スキームが採用されているというのは、かなり大きなメリットですよね。

 

個人的には、運営会社の倒産リスクに過度に怯えることなく投資できるというのは、なんとも清々しい気分です。

→LEVECHY(レベチー)公式サイト

 

LEVECHY(レベチー)の運営会社は、2012年1月設立のジャパン・プロパティーズ株式会社です。

本社は東京都港区にあり、資本金は1億円となっています。

 

3号、4号許可を取得している不動産クラウドファンディング事業者だけあって、不動産の専門家だけではなく、大手銀行・財務省出身者も主要メンバーに名を連ねています。

ソーシャルレンディングや不動産クラウドファンディング投資において、コンプライアンス面で安心できるというのは本当に大きいことですよね。

 

経営陣に、不動産クラウドファンディング事業へのやる気も感じられますし、今後のサービス展開にも大いに期待できると考えています。

→LEVECHY(レベチー)に無料会員登録