ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

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【急げ!先行有利】短期90日運用ファンド公開!

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こんにちは!ここは運営会社の経営が安定していてサービスの質を改善できる力があるのがいいですね!のSAITAMANです。 

 

次は短期90日運用!

 

不動産クラウドファンディング「らくたま」にて、「らくたま34号(九段南プライムスクエア)」が公開されました!

短期90日運用劣後出資割合52%、アップサイド配当ありですので、人気化しそうです。

 

本ファンドは抽選方式ですが、早期応募の方が当選確率が高くなるシステムが採用されています。

これは、募集開始初日の応募が必須となるかもしれないですね(初日は応募時間に関係なく一律で同じ当選確率)。

らくたまへの登録がまだの方は、募集開始日は1月13日となっていますので、お急ぎくださいませ。

らくたまも、スマホでのオンライン本人確認が導入されていますので、最短即日登録可能です。

私も当然応募します。

→らくたま公式サイト

 

本ファンドは、東京メトロ東西線「九段下駅」徒歩7分という優れた交通利便性を有し、日本の中枢機能が集積する千代田区の都心一等地に位置する区分所有建物を投資対象としています。

対象不動産は現在、19号ファンドにて運用中ですが、運用期間中に購入検討者との協議を進め、複数の買付証明書をすでに提出いただいているとのことです。今後は、売買契約の締結を経たうえで譲渡を行う見通しとなっています。19号ファンドの運用終了日は1月26日である一方、譲渡の実行はその後となる見込みであるため、本ファンドは運用期間約3ヶ月の短期ファンドとして組成され、出口を見据えたブリッジ型の運用が行われます。

なお、対象不動産には現時点で一部空室がありますが、これは購入検討者による自用利用の検討を前提に、あえて空室を維持しているものです。そのため、本ファンドの運用期間中においても、当該部分は引き続き空室として見込まれています。

 

本ファンドは、投資家保護を最優先に考え、劣後出資比率を52%と業界でも極めて高い水準に設定され、価格変動や想定外の費用が生じた場合でも、まず事業者がリスクを負担する構造とすることで、安定性を重視したファンド設計となっています。

 

また、らくたまは資金効率向上のために、以下のような「5日ルール+翌日償還」が採用されています。

これも資金を次々と回している方にとっては、メリットが大きいのではないでしょうか。

 

本ファンドの募集期間は、1月13日12:00~1月18日23:59(抽選方式)となっています。

抽選方式ではありますが、早期応募の方が当選確率が高くなるシステムが採用されています(初日は応募時間に関係なく一律で同じ当選確率)ので、私も13日に応募する予定です。

らくたまも、スマホでのオンライン本人確認が導入されていますので、最短即日登録可能です。

→らくたま公式サイト

 

らくたまでは、国内最大級140万件の優待サービス「ベネフィット・ステーション」を利用できる「らくたまハッピーパスポート」というお得な制度があります。

全国のグルメ・レジャー・旅行・映画・ショッピング等のサービスを優待割引で利用することができます。

 

運用金額50万円以上でPayPayポイント、楽天ポイント、dポイント、nanacoポイント、WAONポイント等に交換できる「ベネポ」がもらえますので、これから投資を開始される方であれば、初回50万円応募して当選すればポイ活スタートできることになります(交換率はそれぞれ異なります)。

 

実を言うと、投資にしか興味がなく、このハッピーパスポートはあまり気にしていなかったのですが、普通に投資しているだけでポイ活できちゃいますね。

 

私の場合は、らくたまでは会員全体の100位以内の運用を続けており、プラチナ会員となっていますので、ベネポ5,000円分×年4回=2万円分がいただけます。

なお、2026年3月には会員枠が3倍に拡大(マスター会員:上位30名、プラチナ会員:上位300名)される予定です。

 

以下のとおり、肝心の運用についても、アップサイド配当(利回りの上振れ)が続々と出ています。

→らくたま公式サイト

 

らくたまの全期間配当保証発動によるアップサイド配当もコンスタントに出ています!

手堅く運用されていて、この実績は凄いですね!

 

しかも、らくたまは「運用終了日の翌日償還」です。

このシステムが強力に効いてきますね。

 

結局のところ、運用期間が短縮されることによって利回りがアップしていますので、これが運用終了の1ヶ月後償還とかだと「見かけ倒し」になってしまうんですよね。

この点、らくたまは翌日償還ですので、実質利回りも計算どおり高くなります。

→らくたま公式サイト

 

以上のとおり、アップサイド配当の実績も出てきた「らくたま」への会員登録申請は極めて簡単です。

本人確認書類があれば、数分で完了します。

 

1.メールアドレス登録

まずは、公式サイトからメールアドレス、パスワードを入力して認証用の確認メールを受信します。

 

2.出資者登録

仮登録完了メール記載のURLから、①住所・氏名等の基本情報、②職業・収入・投資経験等の属性、③銀行口座を順番に入力していきます。

通帳、キャッシュカード、ネットバンキングの画面いずれかの画像のアップロードが必要になります。

 

3.本人確認書類提出

最後に本人確認書類の提出です。

 

スマートフォンを利用したオンライン本人確認かハガキで本人確認を選択できます。

オンラインの方が早く手続きが進みますし、本人確認書類は1種類で済みます。

ハガキの場合、本人確認書類は2種類必要になります。

 

私は、「オンライン本人確認」を選択しました。

ここまでPCで入力してきましたので、「選択」ボタンを押して次ページでに表示されるQRコードをスマホで読み取って、指示に従い撮影していきます。

 

スマホでの撮影が完了すれば、これで申請手続きは完了です。

あとは審査を待つだけです。

私の場合は、平日の17時頃に登録申請して、21時頃に登録完了通知がありました。

 

 

「らくたま」の運営会社は、2008年8月設立の株式会社フロンティアグループです。

本社は東京都千代田区にあり、資本金は1億円となっています。

会社名:株式会社フロンティアグループ

所在地:東京都千代田区外神田5-2-5フロンティア外神田ビル

創業:2008年8月8日(設立17期目、7月本決算)

資本金:1億円 (自己資本18.8億円・2024年7月末時点)

代表者:代表取締役社長 金子 嘉德(創業者)

従業員数:17名(取締役・監査役4名・従業員 14名)<投資先企業含まず>

事業内容:不動産の買取再販および仲介業務、不動産賃貸業、クラウドファンディング事業(「らくたま」サイトの運営)、M&A投資育成事業、太陽光発電事業

子会社:株式会社おおきにフロンティア(不動産賃貸業)

関連会社:東邦レマック㈱(靴製造販売・不動産業、東証スタンダード)、㈱TOSHIN(解体業、廃棄物収集運搬、未上場)

 

フロンティアグループは、東証スタンダード市場上場東邦レマック株式会社(7422)の筆頭株主です。

昨年3月15日には、代表取締役金子嘉德氏とクラウドファンディング事業部長兼不動産部長山形秀樹氏は、東邦レマックの社外取締役に就任しています。

2024年3月15日

東邦レマック株式会社(東証スタンダード上場)の取締役に就任
本日開催の東邦レマック株式会社(東証スタンダード上場:婦人靴・紳士靴の卸売業、他不動産賃貸業)の定時株主総会にて、当社の金子嘉德(代表取締役)と山形秀樹(クラウドファンディング事業部長兼不動産部長)の両名が、(社外)取締役に就任しました。東邦レマック株式会社は、当社にとりまして重要投資先(保有株式約20%の関連会社)であり、今回の取締役就任を機に今後の投資先企業の価値向上に努めていく次第です。

 

なお、「らくたま」ファンドで万一の事態が発生した場合でも、物件の買戻しや償還資金に即時対応できる体制が整えられています(2025年8月時点では運用中ファンドの優先出資総額約7億円に対し、その142%にあたる10億円を定期預金など安全性と流動性の高い形で保持)。

投資家の立場としては、アップサイド配当はもちろん嬉しいのですが、まずは「元本が確実に返還されること」が重要ですからね。

 

他社でもこういう体制を敷いてほしいところではありますが、運営会社の業績が良く、十分なキャッシュ創出余力がないと、やろうと思ってもできないですね。

 

個人的には、ここは不動産クラファンとしては優良な投資先だと判断しています。

→らくたま公式サイト