
こんばんは!この10%案件はぜひ獲っておきたいですね!のSAITAMANです。
注目の不動産クラウドファンディングGATES FUNDINGにて、新ファンドが募集中です!
個人的には、このファンドには非常に注目しています。

私も本ファンドに100万円投資申込しました!

私の場合は、GATES FUNDINGでは積極的に投資をしており、昨年のサービスリニューアル以降は、全てのファンドに応募しています。
その後、システム上の不具合が発生して新規募集もストップしていたのですが、運営体制が全面的に刷新され、今回の募集に至っています。
運営会社としても、この1本目からこけるようなことは絶対にしたくないでしょうし、何より、全てのファンドが償還済みということで、個人的にも実質1本目のような感覚で投資を開始できます。
また、後述させていただきますが、このファンドは安全性を重視される方にとっても狙い目だと思います。
本ファンドの募集期間は、7月2日23:59まで(抽選方式)となっています。
現時点で応募率は140%ですので、最終倍率も程よい感じになりそうですね。
GATES FUNDINGも、スマホでのオンライン本人確認が導入されていますので、登録は簡単にできます。
本ファンドは、横浜市青葉区に位置する鉄骨造4階建・全23戸の一棟賃貸マンション「ドミールさつきが丘」を投資対象としています。
本ファンドのポイントは以下のとおりです。

満室稼働している賃貸中のレジデンスというのも魅力的ですが、何と言っても、この2段階の出口戦略に安心感があります。

運用期間4ヶ月は、平均売却期間約1.5ヶ月に対して、売却活動をおよそ2回転できる余剰期間を見込んだものですが、仮に、運用期間内に売却が決まらない場合も、現況で安定的な賃料収入を得ているため、運営会社で見込み買取価格で買取して保有する予定となっています。

また、優先劣後構造も採用されており、優先出資割合は約90%、劣後出資割合は約10%となっています。
万一運用において損失が発生した場合でも、劣後出資分10%が全額毀損するまで、我々投資家の優先出資分が元本毀損することはありません。

これで利回り10.0%というのはめちゃくちゃ美味しいですよね。
本ファンドの募集期間は、7月2日23:59まで(抽選方式)となっています。
GATES FUNDINGも、スマホでのオンライン本人確認が導入されていますので、登録は簡単にできます。
GATES FUNDINGへの登録は、お馴染みの「proost」を利用できて極めて簡単に済みます。
本人確認書類と銀行口座情報があれば、5分以内に完了できます。
1.会員仮登録
まずは、公式サイトからメールアドレス・パスワード等を入力して、仮登録完了メールを受信します。

2.本人確認
仮登録完了メール記載のURLをクリックして、本人確認方法を選択します。
ここでは、オンライン本人認証「proost」を選択することになります。
私の場合はここまでPCで登録してきましたが、「proost」ボタンを押すとQRコードが出ますので、それをスマホで読み取って本人確認に進みます。

3.会員本登録
「proost」で登録した住所・氏名等に間違いがないか確認後、銀行口座や属性を入力していきます。

この入力が完了すれば、これで登録申請までは完了です。
あとは、proostからの本人確認完了メールと運営会社からの本人確認コードが記載されたメールを待って、本人確認コードを入力してログインするだけです。

私の場合は、月曜日の夜間に登録申請しておいたところ、火曜日の午後5時頃に審査が完了して本人確認コードが送信されてきました。
あとは、メール記載の本人確認コードを入力してログインすれば本登録手続きは全て完了です。

これでファンド募集が開始されれば、いつでも応募できる状態になりました。

GATES FUNDINGの運営会社は、2012年12月設立のGATES株式会社です。
本社は東京都新宿区にあり、資本金は1億円となっています。

社名:GATES 株式会社
代表者:関野 雄志
資本金:1億円
本社:東京都新宿区西新宿8-17-1住友不動産新宿グランドタワー34階
事業内容:
RWA事業
クラウドファンディング事業
レンディング事業
系統用蓄電池の開発・運営管理事業
太陽光発電投資事業
系統用蓄電池ストラクチャード・ファイナンス事業
投資用ワンルーム販売事業
投資用ワンルーム売却事業
一棟不動産投資事業
海外不動産投資事業
関連会社:
GATES GROUP株式会社
GATES enterprise株式会社
G.I.F.T株式会社
株式会社中央管財
進成プロパティー株式会社
東京映像制作センター
グループ売上高は約220億円(2024年12月期/連結)、従業員数は113名(2025年10月末時点)となっています。
役員の経歴からも、業績拡大に伴って徐々に体制が整えられてきたことが分かります。




GATES GROUPの事業内容をみても、また最近の動きからしても、恐らくグループ全体で、不動産クラファン事業に力が入れられることになるのではないでしょうか。

個人的には、まずは新体制1本目のファンドにはぜひ投資しておきたいと考えています。
