
こんにちは!ソーシャルレンディング投資歴15年目のSAITAMANです。
CAPIMA(キャピマ)にて、「ゴールドキウイ果樹園支援(ファンド103号)」が公開されました!
本ファンドでは、美味しい特別優待があります!

CAPIMAの投資では、この優待も楽しみの一つなんですよね。

■ 特別優待内容
「日本の果実 ゴールドキウイ フルーツゼリー 」155g×12個 1セット 4,200円相当
酸味控えめで甘く、やわらかな果肉の風味を活かした、上質なゴールドキウイの味わいをそのまま閉じ込めたフルーツゼリーです。なめらかな口当たりで食べやすく、トロピカルで贅沢な美味しさをお楽しみいただけます。冷やして楽しめる夏の常備品としてはもちろん、ギフトやお返しにも適した特別感のある一品です。
さらに、規格外果実を活用したもったいな果 「ゴールドキウイ飲むゼリー」180gx3個 1セット 1,100円相当 も追加でプレゼント。
生産者の「ゴールドキウイの美味しさを余すことなく楽しんでほしい」という想いから実現した特別優待として、“もう一品”をお付けします。忙しい朝の手軽な一品やおやつとしてはもちろん、凍らせてシャーベット状でも美味しくお楽しみください。
※ 金額は参考小売価格等を基にした目安です。
※ 写真のパッケージとは異なる場合がございます。
■ 特別優待該当者
35万円(35口)以上の投資確定の方 全員
※ 35万円(35口)ごとに1セットずつ進呈いたします。
※ 最大6セットまで(投資確定金額が210万円以上ご投資の場合も6セットが上限です)
■ 発送時期
2026年7月〜8月頃を予定しております。
貸付先であるアグリジャパン株式会社は、佐賀県伊万里市において約40ヘクタールに及ぶ西日本最大級の果樹園を運営する農業法人です。もともと梨農園として活用されていた農地を転換し、キウイフルーツの生産に取り組んでいます。

本ファンドのハイライトは以下のとおりです。
担保として、貸付先が所有する果樹園(不動産)に対して第一抵当権が設定されますが、LTV25.1%と低く抑えられているのが特徴のファンドですね。

私の場合は、CAPIMA(キャピマ)では、現在400万円運用中です。
案件数も豊富なので、無理なく数十万円で分散投資できています。

CAPIMAは1口1万円から投資可能ですので、少額から始めることもできます。
本ファンドの募集期間は、5月11日19:00~5月22日24:00(先着方式)となっています。
なお、CAPIMAは最短即日登録可能ですが、ファンドへの応募前にデポジット口座への入金が必要となります。
CAPIMAへの登録は極めて簡単です。
TRUSTDOCKアプリを利用したところ、深夜にも関わらずサクサク手続きが進みました。
①メールアドレス登録


②会員情報入力
メール記載のURLをクリックして、住所、氏名、投資経験等の会員情報を入力していきます。

③必要書類のアップロード
会員情報の入力後、必要書類のアップロードを行います。

eKYC(TRUSTDOCKアップローダー)を起動します。
その際、本人確認書類が1点必要となります。

TRUSTDOCKアップローダーを起動すると、TRUSTDOCKアプリでの提出か、WEBカメラでの撮影かの選択画面が出てきます。
私は、TRUSTDOCKアプリに個人情報を登録していますので、アプリでの提出を選択しました。

画面に従って撮影を進めます。
これで会員登録手続きは全て完了です。

審査完了後、登録メールアドレスに連絡があります。
通常3時間以内で審査が完了しますが、提出書類に不備があった場合など、1営業日ほどかかる場合があるとのことです。
私の場合は、1時間程度で完了しました。
審査完了後、初回ログイン用の仮パスワードが送付されてきますのでログイン後、パスワードを設定します。
④マイナンバー登録
ただし、これだけではファンドへの申込はできず、マイナンバー登録が求められます。
その際も、TRUSTDOCKアプリを利用しましたが、本人確認書類が2点必要になります。
私の場合は、マイナンバー情報の確認も1時間程度で完了しました。
これで資金を入金すればファンドへの申込が可能となります。
※営業日17時までに当社において確認できたご入金については、当日の18時頃までにマイページ上のデポジット口座に反映されます。
※営業日であっても17時以降のご入金または営業日以外のご入金については、翌営業日の10時頃までにマイページ上に反映されます。
CAPIMAは、アバンダンティアキャピタル株式会社が提供する融資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)のプラットフォームです。
CAPIMAは経験豊富な専門家が揃っていて、2~3人に依存しているということもなく安心できそうです。


また、ファンド審査とモニタリングについて分かりやすく記載されているのがいいですね。
ズラッと箇条書きにされても、何かごまかされている感じがするんですよね。

個人的には、ガバナンス体制について第1の防衛戦、第2の防衛戦、第3の防衛戦という意識の仕方が気に入りました。
第二種金融商品取引業者として、会員の投資家の皆様が安心して資金を預け入れ十分な情報をもって投資判断が下せるようにするため、業務運営上の強固なガバナンス体制を構築しているとのことです。

ソーシャルレンディング黎明期の事業者のなかには、ガバナンス体制がめちゃくちゃなところもありましたが、この点では安心できそうですね。