
こんばんは!ソーシャルレンディング投資歴15年目のSAITAMANです。
私のメイン投資先の一つFunds(ファンズ) にて、投資デビュー応援キャンペーンが開催されています!
本キャンペーンでは、最大5,000円投資に使える現金プレゼントされます!

【1. 本キャンペーン内容】
特典①
対象期間中(2026年4月1日から2026年5月20日23:59まで)に初めて口座開設を申請され、2026年5月25日23:59までに口座開設を完了された方に2,000円の投資に使える現金をプレゼントいたします。
特典②
特典①の要件を満たした上で、2026年5月20日23:59までに累計5万円以上50万円未満の投資で1,000円、累計50万円以上の投資で3,000円の投資に使える現金をプレゼントいたします。
例:累計50万円以上の投資を達成された場合、3,000円をプレゼント。(この場合、1,000円の特典は対象外となります。)
【2. 特典の送付方法・送付時期等】
特典①のお客様:
口座開設に伴う2,000円の投資に使える現金の入金時期

※お客様のFundsデポジット口座へ、規定の金額を入金させていただきます。
※口座開設申請から口座開設完了までには、審査等により、通常1〜5営業日程度お時間をいただいております。
※キャンペーン期限間近に口座開設を申請していただいた場合でも、書類等に不備・疑義等があった場合や、申請数が急増した場合等には、通常よりお手続きに時間を要する場合がございます。
※入金時期が変更となる場合は、事前にメールにてご連絡いたします。
特典②のお客様:
2026年6月末までを目処に、お客様のFundsデポジット口座へ規定の金額を入金させていただきます。
ただし、以下の場合は特典②の投資金額には加算されません。
- 投資申込をしたが、投資実行期限日までに投資申込金額の入金が確認できなかった
- 抽選ファンドに投資申込をしたが、抽選に外れて投資に至らなかった
- 投資申込をしたファンドが最低成立金額に満たず、ファンドが組成されなかった
まず口座開設のみで現金2,000円というだけでもお得ですが、このキャンペーン内容ですと、5万円投資で現金1,000円または50万円投資で現金3,000円もいただいておきたいですね。
期間累計投資額が対象ですので、分散投資も可能ですしね。
Fundsでは、募集前や募集中ファンド利回り等の紹介がNGになりましたので、ファンド記事を書く機会は少なくなったのですが、口座開設キャンペーンについては、なかなか美味しいものがリリースされています。
Fundsの口座開設のお申し込みは最短5分程度で完了しますので、現金プレゼントキャンペーンが開催されているこの機会に検討されてみてはいかがでしょうか。
Fundsは、安定的に運用されそうなファンドが多数募集されていますので、この+現金には価値があると思います。
なお、Fundsでは、投資家の利便性をさらに向上させるため業務フローの改善が行われ、2025年11月の分配より分配金が支払われるまでの期間が短縮されました。
分配金支払日が、借り手企業による弁済から原則5営業日後に短縮されています。

これにより、従来に比べ2~3週間ほど早く分配金を受け取れるようになりました。
この改善は、運用資金をグルグル回している方にとっては、投資効率の向上が期待できるので、非常に大きな改善ですね!

Fundsを運営するのは、2016年11月設立のファンズ株式会社です。
資本金は8億5,000万円となっています。

社名:ファンズ株式会社
(旧社名 株式会社クラウドポート)
設立:2016年11月1日
役員:
代表取締役 藤田 雄一郎
共同創業者/取締役 柴田 陽
取締役/弁護士 髙尾 知達
取締役 前川 寛洋
取締役 若松 慶信
社外取締役/弁護士 川中 浩平
社外取締役 中野 慎三
社外取締役 河野 純一郎
社外取締役 百合本 安彦
常勤監査役 柴田 篤夫
常勤監査役 河野 哲行
社外監査役/公認会計士 熊谷 謙志
資本金:850,000千円
所在地:〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-10-11 フジワラビルディング5階
事業内容:金融商品取引業、インターネットによる情報サービス業
登録・加入協会:第二種金融商品取引業 関東財務局長(金商)第3103号、一般社団法人第二種金融商品取引業協会加入
出資企業:
ANRI株式会社、グローバル・ブレイン株式会社、B Dash Ventures株式会社、伊藤忠テクノロジーベンチャーズ株式会社、三井住友信託銀行株式会社、日本郵政キャピタル株式会社、みずほキャピタル株式会社、SV-FINTECH Fund、伊藤忠商事株式会社、AG キャピタル株式会社、三菱UFJキャピタル株式会社、FFGベンチャービジネスパートナーズ株式会社、楽天証券株式会社、株式会社メルペイ、三菱UFJ eスマート証券株式会社、株式会社電通グループ
Fundsは、資産形成をしたい個人とお金を借りたい企業を結ぶ「固定利回り型」※の資産運用サービスです。
個人(投資家)はFundsを通じて、企業に間接的に資金を貸し付け、その利息をもとに分配金を得て、資産運用することができます。
※固定利回りとは、ファンドの予定利回りが募集時に定められていることを意味しており、運用成果としての利回りを確約するものではありません。
私の場合は、Fundsでは、2019年1月のサービス開始時から投資をしています。
ちなみに、最初に投資したのは、この懐かしいファンドです。

それから6年が経過して、昨年はついに、累計募集金額1,000億円を突破しました!

2026年4月19日時点では、約1,146億円まで伸びています。

Fundsについては、サービス開始以降「元本割れ」は一件もありません。
※2026年4月19日時点の実績であり、将来の運用成果等を保証するものではありません。
Fundsでは、いわゆる「サービスの宣伝も兼ねたファンド」という感じで、投資ですので当然リスクゼロではありませんが、非常に手堅いファンドも募集されています。
そして、高倍率抽選や募集枠の奪い合い(クリック合戦)になるファンドもありますが、多くのファンドがリリースされていますので、投資機会は十分にあります。
上場企業への貸付案件が多いことも特徴です。
加えて、Fundsでこれまで募集されてきた通常のファンドよりややリスクが高いファンドも募集されるようになりました。
こちらは、2025年8月18日に「Funds Advanced」→「プロフェッショナルファンド」に名称変更されています。

名称変更と同時に、「プロフェッショナルファンド」に投資できる基準も明確化されました。
私の場合は、「プロフェッショナルファンド」にも投資しているのですが、リスクが高いとは言いましても、他社でもっとハイリスクなファンドにも投資しているせいか、貸付先にもよりますが、そこまでリスクが高い感じはしないですね(笑)
旧基準: 非公開
新基準: スタンダードファンドへの投資残高100万円以上
以上、様々な投資家のニーズに応える形で貸付先企業は増えてきていますが、Fundsの運営会社であるファンズ株式会社への出資企業についても大手ベンチャーキャピタル、金融機関等増えてきています。

Fundsは、同業他社のファンドと比べて利回りは高くありませんが、安定的に投資できる案件が多数募集されています。
手堅い運用を心掛けている私も、Fundsをメイン投資先の一つにしています。
まだFundsでの投資を開始されていない方も、現金プレゼントキャンペーンも開催されているこの機会に、検討されてみてはいかがでしょうか。