
こんばんは!暗号資産(仮想通貨)投資歴9年目のSAITAMANです。
サービス開始から4周年を迎えた暗号資産レンディングサービス「BitLending(ビットレンディング)」のお得な紹介プログラムのご紹介です!

本プログラムでは、紹介特典リンクから登録して貸出された方は、初回貸出以降、ビットレンディングからの6回分の貸借料支払いについて、貸借料率を10%ブーストして貸借料が付与されます。

初回貸出分に限らず、紹介特典期間中(初回貸出以降6回目の貸借料支払いまで)に貸出しいただいたすべての暗号資産が10%ブーストの対象となるのがいいですね!
初回の特典付与のタイミングは、翌月1日のビットレンディングからの貸借料お支払いのタイミングとなります。
※1月15日に貸出しいただいた場合、特典の10%ブースト貸借料は日割りで計算され、初回の特典貸借料のお支払いは2月1日となります。
※貸借料率は毎月変動する可能性があります。

紹介者も登録して貸出いただいた方と同額の暗号資産が獲得できるプログラムですので、当然ながら紹介者もそれなりの額をレンディングしていないとおかしいわけですが、私の場合はきちんと約500万円分レンディングしています。
昨年初めの暴騰で2,000万円近くになったので、さすがにいくらかは出金ましたが、それでもまだこれだけ入れています。
同じくらいの貸借料の他社では20~30万円分しかレンディングしていないので、こちらの方が信頼度は高いと判断しているわけですね。

BitLendingの貸借料率は以下のとおりです。

貸出数量については、0.0022 BTCBTC、0.07 ETH、75 XRPから貸出可能ですので、現在の価格ですと、ビットコイン、イーサリアムであれば2~3万円分、リップルであれば1~2万円分から貸出可能ということになります。
そして、BitLendingの最短貸出期間は1ヵ月です。
そう考えると、決してハードルは高くないですよね。

私の保有している暗号資産(仮想通貨)のほとんどはビットコインですが、当面売却する予定はありません。
ただ置いておくだけではもったいないので、暗号資産レンディング(貸暗号資産)して貸借料をコツコツ稼いでいます。
BitLendingはサービス開始から4周年を迎えました。
私の場合は、サービス開始初期からここを利用しています。
この間、毎月順調に貸借料が入ってきています。

現在保有中で当面売却予定がないという方などは、国内最高水準の貸借料率を誇るビットレンディングで貸借料を得てみてはいかがでしょうか。
BitLending(ビットレンディング)は、暗号資産を貸出した顧客が既定の料率の貸借料を得ることができる暗号資産レンディングサービスです。

レンディングについては、長期的に暗号資産(仮想通貨)を保有しているいわゆる「ガチホ勢」には最適な保有方法だと思います。
レンディングすることにより、長期保有戦略投資のリターンを最大限にすることが可能となります。
BitLendingを利用するメリットは以下のとおりです。

BitLendingなら、毎月1日に先月分の貸借料が貸出元本に繰り入れる形で支払われますので、貸出した暗号資産は複利で増えていきます。
また、返還請求すれば「7営業日」と業界最短クラスでの返還が実現されています。

さらに、BitLendingでの貸出手続きについては、めちゃくちゃスムーズに進みます。
貸借料については着金した翌日から発生します。
その後は、自動的に貸借料が貸出元本に繰り入れられていきますので、より複利効果が実感できると思います。

BitLending(ビットレンディング)を運営するのは、株式会社J-CAMです。
Web3.0専門誌 iolite の発行元企業です。
Iolite(アイオライト)は、Web3.0という次世代インターネットの大変革時代において、日本が国際競争力を取り戻し、世界をリードするための知識と洞察を提供する、画期的なビジネス誌およびオンラインメディアです。
分散型インターネットやブロックチェーン技術、暗号資産、そして次世代金融商品に関する知識の向上を目指し、最先端の情報をわかりやすく、深く掘り下げて発信しています。

BitLendingは、世界で数多くの暗号資産系の投資銀行や業界をリードするブロックチェーン企業を長らく見つめてきたJ-CAMが、財務諸表やIR情報だけではなく経営陣のリーダーシップや企業文化にも着目して厳選した企業とのパートナーシップによって構築された高品質のレンディングプラットフォームです。
ソーシャルレンディング投資でもそうなのですが、こういうスタートアップ段階の事業者のサービスに投資するかどうか判断する際には、代表取締役その他役員の経歴を重視にさせていただいています。
財務情報については、参考にしている程度ですね。
この点、BitLendingを運営する「株式会社J-CAM」の代表取締役新津俊之氏の略歴は以下のとおりです。

「au PAY マーケット」の企画・運営を手掛けるauコマース&ライフ株式会社の専務取締役も経験されていますが、スタートアップ段階での企業経営について熟知されていることがわかります。
投機目的で始めた暗号資産(仮想通貨)取引ですが、レンディングサービスが出てきて状況は一変しました。
「ビットコインを貸し出して金利を得る」など、9年前に運用を始めたときは思ってもいませんでした。