ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

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【ありがたい!】「インカム型で利回り10%」キャンペーンファンド継続!

こんばんは!「手堅い+高利回り」ファンド大好きSAITAMANです。 

 

この美味しすぎるファンド、ここまで続けていただけるのはありがたいの一言ですね。

東証一部上場飯田グループが運営するproperty+(プロパティプラス)から、年率10%キャンペーンファンド第6弾の募集予告がありました!

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今月、初償還と分配がありましたので、そろそろこのキャンペーンファンドも終了してしまうのではないかと思っていたのですが、来月も募集されることになりましたね。

飯田グループ運営で、これだけ高利回りファンドの募集が続くのはありがたいです。

 

このキャンペーンファンドがいつまでも続くことはないでしょうし、このファンドの争奪戦に参加できるのは、サービス開始初期から存在を知ることができた者の特権ですね。

募集開始は11月12日からとなっていますので、今から口座開設されても十分に間に合います。

 

 

今回は前回よりも300万円増えて1,500万円の募集額となっています。

こういうファンドは、出資者側からすれば募集額が大きければ大きいほどありがたいわけですが、事業者としても利益度外視で出しているファンドでしょうから、限度というものがあります。

 

この点、投資上限金額を設定して投資できる人数を上手く調整することは必須になってきます。

投資上限金額については前回40万円でしたが、今回はどうなるでしょうか。

案件詳細は10月下旬公開予定となっています。

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property+では、都内築浅物件のインカムゲイン型ファンドが組成されています。

こういう都心部の築浅物件の方が、安定した家賃収入が得られる反面、利回りは低くなります。

 

地域や築年数を選ばず、インカムゲイン+キャピタルゲインで高利回りであれば、選択肢は多くあります。

普通は、不動産クラウドファンディングで高利回りを狙う場合には、そういう案件の中から、どこが比較的安定して利益が得られそうか検討することになります。

しかし、都内築浅物件が、インカム型で利回り10%というのは、まさに破格としか言いようがありません。

 

これまで同時期に募集されてきた3.5%ファンドの方は、他社のインカム型の手堅いファンドと競合しますので、それらと比較検討して投資することになります。

しかし、この10%キャンペーンファンドについては、通常の高利回りファンドとは性質が全く異なるものと考えています。

 

個人的には、このファンドを狙わない手はないと判断して毎回クリック合戦(募集枠の奪い合い)に参戦しています。  

 

 

私の場合は、property+には、初回ファンドから投資させていただいていますが、初回ファンドについては無事償還されました。

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初回は投資上限20万円の3ヶ月運用でしたので、分配金自体は少額ですが、property+ではデポジット口座が設けられていますので、これをそのまま次回キャンペーンファンドの再投資資金に回すことができます。

分配金も再投資して、現在は、190万円運用中となっています。

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東証一部上場飯田グループが運営するproperty+(プロパティプラス)ですが、実際に運営するのは株式会社リビングコーポレーションになります。

 

リビングコーポレーションについては、単独でも十分に不動産クラウドファンディングの投資対象事業者として適格だと判断しています。

 

リビングコーポレーションでは、既に290棟超の供給実績をもつ投資用デザインマンションシリーズを開発しており、順次、投資ファンド向きの物件を用意していくとのことですが、ここまでキャンペーンファンドに投入していただけているのはありがたいですね。

→property+公式サイト