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【5,000万円は超えているけど】信頼度抜群のRimple(リンプル)今年最後のファンドを狙う!

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こんばんは!不動産クラウドファンディングではリンプル中心に回しているサイタマンです。

 

超人気の不動産投資型クラウドファンディングRimple(リンプル)から、第10号ファンドの募集予告(抽選方式)がありました!

 

ファンド名 :Rimple's Selection #10
対象物件名 :リクレイシア西麻布Ⅱ1戸
対象物件名 :ガリシア品川1戸
対象物件名 :メインステージ秋葉原駅前1戸
      ※ 3戸を1ファンドとして組成
最寄駅   :東京メトロ日比谷線 「六本木駅」 徒歩11分他
出資総額  :65,600,000円
出資構造  :優先出資70%、劣後出資30%
一口出資金額:10,000円
運用期間  :6ヵ月間
予定利回り :4.0%(年利)

募集開始  :2020年12月25日(金)18:00予定
当選方式  :抽選
当選発表  :2020年12月28日(月)18:00予定

→東証一部上場企業運営!Rimple(リンプル)公式サイト
Rimple(リンプル)

 

今回の物件も全て、東京23区内の好立地物件となっています。

利回りは、前回9号ファンドから0.1%だけ低下して4.0%となっています。

今回も、 3戸を1ファンドとして組成されていて、募集額もほぼ同じで4,592万円となっていますので、恐らく高倍率抽選になってしまうと思います。

 

なお、Rimpleでは、会員登録しないと閲覧できない投資家向け情報が用意されています。

こちらには、鑑定会社による不動産調査報告概要等が掲載されています。

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募集開始が12月25日(金)18時からで抽選募集期間がありますので、今から口座開設申込されても、不備がなければ間に合うのではないでしょうか。

→東証一部上場企業運営!Rimple(リンプル)口座開設
Rimple(リンプル)

 

さて、案件詳細は12月23日(水)に公開予定ですが、今回も投資申込させていただくことになると思います。

既に融資型・投資型クラウドファンディング目標運用額の5,000万円は超えているのですが、不動産投資型クラウドファンディング運用の中心リンプルは外せません。

 

4.0%と比較的好利回りですし、運営会社が30%の劣後出資をしてくれる上に、今回も3戸1ファンドですので、リスクはかなり軽減されていると判断しています。

 

リンプルには、運営会社の業績だけではなく、財務状況にも問題がない非常に信頼性が高いサービスだと判断して、私も600万円投資させていただいています。

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運営会社は、創業以来17期連続増収増益中の東証一部上場「プロパティエージェント株式会社」です。

現時点では、プロパティエージェントの財務状況には何の問題も見当たりませんし、2020年3月期決算も良好な結果でした。

個人的には、100株だけですが株も保有していて、含み益となっています。

www.socialen.net

 

そして、プロパティエージェントからは、株主優待の拡充も発表されていて、「100株保有で獲得できる3,000ポイントを、①Rimple(リンプル)にて使用可能な「リアルエステートコイン」4,000 コイン(4,000円出資が可能)+②ファンド優先当選権に交換」という非常にお得な利用方法が追加されがました。

私の場合は、既にポイント交換し、前回ファンドに4,000円分を充当することができました。

個人的には、ポイント交換比率もうれしいのですが、「ファンド優先当選権」が非常にありがたいです。

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また、何と言いましても、プロパティエージェントについては、主力事業が「資産運用型不動産の開発」というところがいいですよね。

無理することなく、ちょうど良い1ヶ月に1本くらいのペースで案件を出してきてくれています。

他にも運営主体として信用できる上場企業系不動産投資型クラウドファンディングサービスはあるのですが、あまりやる気が感じられない事業者もあります。

しかし、「Rimple」の場合は、プロパティエージェントの主力事業の派生として誕生したサービスですので、クラウドファンディング事業にも力を入れていただけるものと期待していましたが、その期待通りのファンド組成をしていただいています。

→東証一部上場企業運営!Rimple(リンプル)公式サイト
Rimple(リンプル)

 

私の場合は、Rimpleには以下の理由から、 不動産投資型クラウドファンディングでは現在の最高額を投資させていただいています。

 

①高利回り

まだまだ始まったばかりの段階ですので、他の事業者と比べても利回りが高く設定されています。

②30%の劣後出資とインカム型ファンド

不動産調査報告概要の調査価格が適切なのかどうかは専門家ではありませんので判断できませんが、そこを疑い出すときりがありません。

少なくとも東証一部上場企業による30%の劣後出資がされていることは確かですので、それ以上の価格下落はないものと判断しました。

また、分配金は100%インカムゲインから拠出されます。

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③財務情報

いくら劣後出資割合が高くても、それに耐えられる体力がなければ絵に描いた餅状態です。財務情報が高いレベルでオープンにされていなければ、とても大金を投じる気にはなりません。

私の場合は、 TATERU Fundingにも1ファンド500万円で投資していたのですが、財務情報が明らかだったため、不祥事が発生したときも動揺することはありませんでした。そして、TATERUは現在も上場を維持しています。

Rimpleの運営会社プロパティエージェントも半年やそこらで、倒産やそれに準ずる状況になるとは到底考えられません。

→東証一部上場企業運営!Rimple(リンプル)公式サイト
Rimple(リンプル)

 

私と同じように、Rimpleサービスに期待される方が多いのか、累計登録ユーザー数は13.5万人まで急増しています(10月31日時点の数字ですので、現在はさらに増加していると思います)。

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Rimpleは、これまで募集された全ファンドが高倍率抽選となっていますが、今後も投資家からの人気を集める可能性が極めて高いと思います。

前回9号ファンドも加えて計算しますと、これまでの平均倍率は約4.47倍になります。

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不動産投資型クラウドファンディングサービスは知名度が上がると、だんだん利回りが低下してきたり、投資家の需要に案件供給が追い付かなくなり投資しづらくなる傾向がありますので、私もすぐに口座開設して第1号ファンドから投資させていただきました。

業績好調な東証一部上場企業が運営するRimpleに関しては、利回りと募集額しだいで競争率が高過ぎて投資できない可能性の方が高いと予想していましたが、そのとおりの人気となっています。

→Rimple(リンプル)公式サイト
Rimple(リンプル)

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