ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

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【瞬間蒸発必至!】「SBISLコーポラティブハウスローンファンド23号」の募集告知あり!

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こんばんは!SBIソーシャルレンディング投資歴10年目のサイタマンです。

 

私の主力投資先であるSBIソーシャルレンディングから、「SBISLコーポラティブハウスローンファンド23号」の募集告知がありました!

募集開始は4日の午前10時からとなっています。
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【SBISLコーポラティブハウスローンファンド23号】

予定年間利回り:4.0%

管理手数料率:1.5%
運用期間:約19カ月
募集額:5,500万円

貸付先資金使途:コーポラティブハウスを建築するための資金(建設費その他諸経費等)

担保価値:4,700万円(抵当権:第二順位)

価値の算定方法:取引事例比較法により算出した土地価格に100分の70を乗じることで、早期売却を想定した担保処分価値を算定し、先順位債権額を控除

  →SBIソーシャルレンディング公式サイト

SBIソーシャルレンディング

 

このシリーズは、私がSBIソーシャルレンディングで投資を始めるきっかけになったファンドになります。

数年前はもう少し簡単に投資できていたのですが、このシリーズも募集があれば瞬殺状態になってしまっています。

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このファンドの返済原資は「各組合員が金融機関の住宅ローンにより借り入れた借換え資金等」が予定されていて、私が投資した中では、これまで上手くいかなかったことはありません。

 

なお、今回のファンドは21号ファンドと借手が同じで、同ファンドの貸付債権等を担保するための担保権が先順位で設定されていますので、本ファンドの貸付債権等を担保するために設定された担保権は第二順位となっています。

 

<募集済みのファンド>
(1)2019年12月(出資募集額:1億1,200万円)
 ⇒「SBISLコーポラティブハウスローンファンド21号(貸付実行額:1億1,195万円)」

<本ファンド>
(2)2020年9月(出資募集額:5,500万円)

<今後募集予定のファンド(後続ファンド貸付け)>
別途、募集の条件を定めたうえでファンドを組成し、出資募集を行う予定

 

以前は、このコーポラティブハウスローンファンドと不動産担保ローン事業者ファンドを中心にして、そこに他の開発型案件を絡めていい感じで投資できていたのですが、最近はコーポラティブハウスローンファンドのクリック合戦が激し過ぎて投資できる気がしませんね。

  →SBIソーシャルレンディング公式サイト

SBIソーシャルレンディング

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