ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

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【登録者数7万人超え!】今月も来た!!Rimple(リンプル)第5号ファンドは3戸1ファンドで利回り4.2%!

f:id:socialen:20200719200812j:plainこんばんは!不動産クラファンではリンプル中心に回しているサイタマンです。 

 

本当にちょうど良いペースで案件をリリースしてくれています。

第1号~第4号ファンド全て高倍率抽選となった超人気サービスのRimple(リンプル)から、第5号ファンドの募集予告(抽選方式)がありました!

 

ファンド名  :Rimple's Selection #5
対象物件名  :クレイシア三田1戸 クレイシア芝浦1戸 リクレイシア西麻布1戸(※ 3戸を1ファンドとして組成)        
最寄駅    :都営三田線・浅草線 三田駅 徒歩6分他
出資総額   :88,000,000円(募集額:6,160万円)
出資構造   :優先出資70%、劣後出資30%
一口出資金額 :10,000円
運用期間   :6ヵ月間
予定利回り  :4.2%(年利)

募集開始   :2020年7月31日(金)18:00予定
出資者当選方式:抽選
当選発表   :2020年8月5日(水)18:00予定

 

今回の物件も全て、東京都港区の好立地物件となっています。

前回の利回りが4.7%だったのに対して、今回は4.2%とわずかに低くなっています。

今回も、第3号、第4号ファンドと同じく3戸を1ファンドとして組成されていますが、第3号が1億3,650万円、第4号が4,830万円でしたので、今回はちょうどその中間くらいの出資総額になりますね。

前回よりは緩和されるかもしれませんが、登録者数も増えていますので、抽選倍率は3倍以上にはなってしまうと思います。

募集開始が7月31日(金)18時からとなっていますので、今から口座開設申込されても、十分間に合うと思います。

→東証一部上場企業運営!Rimple(リンプル)口座開設
Rimple(リンプル)

 

さて、案件詳細は7月27日(月)に公開予定ですが、恐らく今回も投資申込させていただくことになると思います。

4.2%とまだまだ好利回りですし、運営会社が30%の劣後出資をしてくれる上に、3戸を1ファンドとして組成されていますので、リスクはかなり軽減されていると判断しています。

そして、運営会社は創業以来17期連続増収増益中の東証一部上場「プロパティエージェント株式会社」です。

現時点では、プロパティエージェントの財務状況には何の問題も見当たりませんし、最新決算も良好な結果でした。

www.socialen.net

 

リンプルは、運営会社の業績だけではなく、財務状況にも問題がない非常に信頼性が高いサービスだと判断して、私も600万円投資させていただいています。

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また、何と言いましても、主力事業が「資産運用型不動産の開発」というところがいいですよね。

無理することなく、ちょうど良い1ヶ月に1本くらいのペースで案件を出してきてくれています。

他にも運営主体として信用できる上場企業系不動産投資型クラウドファンディングサービスはあるのですが、あまりやる気が感じられない事業者もあります。

しかし、「Rimple」の場合は、プロパティエージェントの主力事業の派生として誕生したサービスですので、クラウドファンディング事業にも力を入れていただけるものと期待していましたが、その期待通りのファンド組成をしていただいています。

→東証一部上場企業運営!Rimple(リンプル)公式サイト
Rimple(リンプル)

 

私の場合は、Rimpleには以下の理由から、 不動産投資型クラウドファンディングでは現在の最高額を投資させていただいています。

 

①高利回り

まだまだ始まったばかりの段階ですので、他の事業者と比べても利回りが高く設定されています。

②30%の劣後出資とインカム型ファンド

不動産調査報告概要の調査価格が適切なのかどうかは専門家ではありませんので判断できませんが、そこを疑い出すときりがありません。

少なくとも東証一部上場企業による30%の劣後出資がされていることは確かですので、それ以上の価格下落はないものと判断しました。

また、分配金は100%インカムゲインから拠出されます。

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③財務情報

いくら劣後出資割合が高くても、それに耐えられる体力がなければ絵に描いた餅状態です。財務情報が高いレベルでオープンにされていなければ、とても大金を投じる気にはなりません。

私の場合は、 TATERU Fundingにも1ファンド500万円で投資していたのですが、財務情報が明らかだったため、不祥事が発生したときも動揺することはありませんでした。そして、TATERUは現在も上場を維持しています。

Rimpleの運営会社プロパティエージェントも半年やそこらで、倒産やそれに準ずる状況になるとは到底考えられません。

 

私と同じように、Rimpleサービスに期待される方が多いのか、累計登録ユーザー数は7.1万人まで急増しています(今月に入って更に数は増えているかもしれません)。

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Rimpleは、これまで募集された全ファンドが高倍率抽選となっていますが、今後も投資家からの人気を集める可能性が極めて高いと思います。

不動産投資型クラウドファンディングサービスは知名度が上がると、だんだん利回りが低下してきたり、投資家の需要に案件供給が追い付かなくなり投資しづらくなる傾向がありますので、私もすぐに口座開設して第1号ファンドから投資させていただきました。

業績好調な東証一部上場企業が運営するRimpleに関しては、利回りと募集額しだいで競争率が高過ぎて投資できない可能性の方が高いと予想していましたが、そのとおりの人気となっています。

→Rimple(リンプル)公式サイト
Rimple(リンプル)

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