ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

~ソーシャルレンディング・不動産投資型クラウドファンディングのみでのインカムゲイン生活を目指して~

【500万円運用中!】Rimple第3号ファンドもどう考えても魅力的なのだが・・・

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おはようございます!コロナ自粛の影響で遊びに行けず真面目にトレードするようになったサイタマンです。 

 

第1号、第2号ファンドとも高倍率抽選となった超人気サービスのRimple(リンプル)で、本日18時から第3号ファンドの募集(抽選方式)が開始されます。

募集期限が25日18時までとなっていますので、今から口座開設申込されても、不備がなければ間に合うかもしれません。

→東証一部上場企業運営!Rimple(リンプル)口座開設
Rimple(リンプル)

 

私の場合は、不動産投資型クラウドファンディングでは、1ファンド最大100万円を細かく分散投資しているのですが、Rimpleには1ファンド500万円を投資させていただきました。

初回キャンペーンファンドは利回り10%と破格だったため、ここはいっとくか!ということで投資させていただきました。

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そして、今回の第3号ファンドですが、利回りは4.6%で運用期間は同じ6ヶ月

今回の対象も、東京メトロ日比谷線「秋葉原」徒歩10分、JR山手線・JR総武線・JR京浜東北線・つくばエクスプレス「秋葉原駅」徒歩9分、JR総武線「浅草橋駅」徒歩7分、都営浅草線「浅草橋駅」徒歩9分、都営新宿線「岩本町駅」徒歩11分、都営大江戸線・つくばエクスプレス「新御徒町」徒歩11分と都内の6駅7路線利用が可能な好立地の自社開発物件です。

 

Rimpleの運営会社プロパティエージェントが半年やそこらで、倒産やそれに準ずる状況になるとは到底考えられませんし、分配金は100%インカムゲインから拠出されます。

さらに、30%の劣後出資がされますので、万が一運用による損失が発生した場合でもその水準までは元本が毀損しないことになります。 

最後に、不動産調査報告概要を読ませていただきましたが、利回りの面でも4.6%はまだ高いと思いました。

 

もちろん不動産投資ですので、何があるかは分かりませんが、個人的には非常に魅力的なファンドだと判断しました。

 

しかしまあ、キャンペーンで利回り10%なんていう破格のファンドに運よく当選してしまいますと、その後のファンドにはあまり応募する気が出ないもので(笑)

それでも今後利回りが高くなっていくということも考えにくいので、今回は少額応募してみようかと思います。

 

ファンド名  :Rimple's Selection #3(クレイシア秋葉原)
所在地    :東京都台東区浅草橋5丁目29番
対象物件名  :クレイシア秋葉原 区分マンション3戸
        ※ 3戸を1ファンドとして組成
最寄駅    :東京メトロ日比谷線「秋葉原駅」徒歩10分
出資総額   :136,500,000円
出資構造   :優先出資70%、劣後出資30%
募集総額   :95,550,000円
一口出資金額 :10,000円
運用期間   :6ヵ月間
予定利回り  :4.6%(年利)
募集期間   :2020/05/20 18:00〜2020/05/25 18:00
出資者当選方式:抽選
当選発表   :2020年5月27日18時以降を予定 

→東証一部上場企業運営!Rimple(リンプル)公式サイト
Rimple(リンプル)

 

Rimpleの運営会社は創業以来16期連続増収増益中の東証一部上場の「プロパティエージェント株式会社」です。

設立は平成16年2月6日で、資産運用型不動産の開発、販売と不動産管理の2本柱で成長を続ける会社ですが、売上高がとてつもなく伸びています

また、利益面では自社ブランドを中心とした買取再販が大きく貢献しています。

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また、何と言いましても、主力事業が「資産運用型不動産の開発」というところがいいですよね。

他にも運営主体として信用できる上場企業系不動産投資型クラウドファンディングサービスはあるのですが、あまりやる気が感じられない事業者もあります。

しかし、「Rimple」の場合は、プロパティエージェントの主力事業の派生として誕生したサービスですので、クラウドファンディング事業にも力を入れていただけるものと期待していましたが、その期待通りのファンド組成をしていただいています。

 

なお、Rimpleの最低投資額は1万円からと少額投資が可能で、プロパティエージェントによる30%の「劣後出資」もされます。 

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また、Rimpleでは、「リアルエステートコイン」というコインを使い、「1コイン=1円」の価値で不動産に投資することができるのですが、このリアルエステートコインは、他社サービスの各種ポイントから交換することが可能になるとのことです。

これは、不動産投資型クラウドファンディングとしては初の試みとなります。

今後、交換可能なポイントが追加される予定ですが、現在、セゾンの「永久不滅ポイント」から交換可能となっています。

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第1号、第2号ファンドとも高倍率抽選となりましたが、今後も投資家からの人気を集める可能性が極めて高いと思います。

不動産投資型クラウドファンディングサービスは知名度が上がると、だんだん利回りが低下してきたり、投資家の需要に案件供給が追い付かなくなり投資しづらくなる傾向がありますので、私もすぐに口座開設して第1号ファンドから投資させていただきました。

東証一部上場企業が運営するRimpleに関しては、利回りと募集額しだいで競争率が高過ぎて投資できない可能性の方が高いと予想していましたが、そのとおりの人気になってきましたね。

→Rimple(リンプル)公式サイト
Rimple(リンプル)

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※上記は全て管理人が実際に利用している事業者ですが、元本保証ではありませんので、投資するかどうかの最終判断は自己責任でお願い致します。