ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

~ソーシャルレンディング・不動産投資型クラウドファンディングのみでのインカムゲイン生活を目指して~

【1億円枠が瞬間蒸発】Funds(ファンズ)案件に投資成功!システムが親切ですねえ!

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こんばんは!ソーシャルレンディング投資家のサイタマンです。

 

本日18時に募集があったFunds(ファンズ)の株式会社インテリックス(東証一部上場)への貸付案件に、無事に投資できました!

当然数十秒で瞬間蒸発でした。

 

【リースバック事業「あんばい」ファンド#1】 

予定利回り(年率・税引前):3.5%
募集金額:100,000,000円
運用期間:約9ヶ月(2019/6/20〜2020/2/29予定)
担保・保証:担保なし・保証なし
償還方法:満期一括
配当方法:毎四半期
最低成立金額:30,000,000円
最低投資金額:1円

 

ファンズから配当をもらってから初めての募集案件ということで、今回気付いたのですが、デポジット口座への必要入金額を自動計算してお知らせしてくれるんですね。

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こういうところが、1円から投資可能なファンズらしいというか、1円たりとも口座にムダ金を眠らせないという姿勢に好感が持てます。

実際、私は、この画面がなければ投資額の50万円そのまま入金するところでした(笑)

さらに、申込みが完了すれば、デポジット口座から自動的に投資元本に充当してくれるようです。

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これだと、私のようなズボラな性格でも口座残高をきっちり使い切ることができますね。

いやあ~ファンズの応募システムは非常に良く出来ているなあと改めて感心しました(笑)

 Funds公式サイト
Funds

ファンズ募集案件は、借り手企業への貸付はリコースローンであるため、万が一当該案件の事業での投資回収が滞った場合でも、借り手(上場企業やその子会社がほとんど)が借入金の返済を行うことができれば元本は欠損しません。

また、今回インテリックス社のように、Fundsを利用する理由がその企業の認知度向上を期待するためというケースもあります。

 

ファンズに関してはクリック競争に熱くなって一気に多額の資金を投入するよりは、リスクとリターンを考慮した上で、ファンド組成企業間で分散投資をしていくのが良いと考えています。
実際、運営会社のクラウドポートもホームページ上で、「特に重要なこと」として、特定のファンド組成企業に資産を集中することがないよう注意喚起されています。

私もファンズでは、5案件に合計120万円投資させていただいています。

ファンズは今年から開始されたソーシャルレンディングサービスですが、分配実績が積み重なることにより、今後さらに登録者数が増えていくのは間違いないでしょう。

そうなると、ただでさえ激しいクリック合戦が更に激化するかもしれませんが、今後もファンズでは案件が組成されるたびに頑張って分散投資を続けていきたいと考えています。

Funds公式サイト
Funds

※私は、Funds募集ファンドについては、かなり安全性の高い仕組みになっていると判断していますが、元本保証ではありませんので、最終的な投資判断は自己責任でお願いいたします。

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※上記は全て管理人が実際に利用している事業者ですが、元本保証ではありませんので、投資するかどうかの最終判断は自己責任でお願い致します。