ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

~ソーシャルレンディング・不動産投資型クラウドファンディングのみでのインカムゲイン生活を目指して~

【匿名化解除案件第一弾】SBISL不動産ディベロッパーズローンファンド14号に投資成功!

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こんにちは!ソーシャルレンディング投資家のサイタマンです。


本日は貸付先匿名化解除案件第一弾「SBISL不動産ディベロッパーズローンファンド14号」の募集がありましたね。

今回は募集金額が16億3,500万円と多額ということで、完売まで10分以上掛かっていましたので、PC前待機で狙っていた方は無事に投資できたのではないでしょうか。

私も20万円だけ投資させていただきました。

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貸付先名称と所在地は投資家限定情報ですので、ここで記載することはできませんが、業界トップのSBISLが貸付先の匿名化解除をしないのは問題だとされていた方々は、開示情報を元に短期間で調査をされて、さぞ投資判断がしやすくなったことだと思います。

私は予想どおり、開示されたところで貸付先の信頼性などさっぱり調査できませんでしたが(笑)

 

【SBISL不動産ディベロッパーズローンファンド14号】

予定年間利回り:7.0%

管理手数料率:2.0%
運用期間:約24カ月
募集額:16億3,500万円

貸付先資金使途:借手が横浜市中区尾上町で行うビジネスホテル開発のための、土地の購入及び建物の建築プロジェクト資金の一部

担保価値:7億5,200万円(※取得予定の事業用地の更地としての価格)

 

はっきり言いまして、SBISL案件の場合は貸付先の名称等はどうでもいいのですが、今回から管理手数料率と土地のみの担保価値が記載されるようになったのは改善された点だと思います。

今後もSBISLでは、不動産担保ローン事業者ファンドシリーズを中心に、粛々と投資を続けていきたいと考えています。

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ソシャレン事業者のなかでは不動の人気No.1のSBISLですが、その中でも私のイチオシは、SBISL不動産担保ローン事業者ファンドPlusになります。 f:id:socialen:20190131194442p:plain

こちらのSBISL不動産担保ローン事業者ファンドPlusは、貸付先が複数であり、第三債務者も複数であることから、こちらのファンドに投資しておけば、それだけでリスクは分散されていると考えています。しかも第三債務者には担保不動産の評価額の70%を上限とした金額が貸し付けられていますので、第三債務者の返済不能はあったとしても、元本が大きく棄損するリスクは極めて低いと判断して投資しています。

 

私は現在、株式投資や現預金に資金を戻していっていますので、ソシャレン全体の投資額は順次減らしていっていますが、SBISLが主力投資先であるという状態に変更はないと思います。

SBIソーシャルレンディング

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※SBIソーシャルレンディングは、私の主力投資先ではありますが、元本保証ではありませんので、最終的な投資判断は自己責任でお願いいたします。

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※上記は全て管理人が実際に利用している事業者ですが、元本保証ではありませんので、投資するかどうかの最終判断は自己責任でお願い致します。