ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

~ソーシャルレンディング・不動産投資型クラウドファンディングのみでのインカムゲイン生活を目指して~

TATERUから運用期間再延長メールを貰ったよ(#^^#)

こんばんは!TATERU Fundingにまだ500万円残っているサイタマンです。

 

本日、TATERU Fundingから「運用期間再延長のお知らせ」メールをいただきました。

もう、ほとんどの方は解約したか、運用期間終了で無事償還されたかだと思いますが、私のTATERU案件投資は継続しています。

私も、投資していた4案件中3案件については既に償還されていますが、1案件については今しばらくのお付き合いとなりそうです。

いつもTATERU Fundingをご利用いただき、誠にありがとうございます。
TATERU Funding運営事務局です。

さて、キャピタル重視型第37号 TATERU APファンド(以下「本ファンド」といいます。)において、再度運用期間を延長することになりました。出資者の皆様に、ご心配とご迷惑をおかけいたしますことについて
営業者としてお詫び申し上げますとともに、再延長の理由についてご説明申し上げます。

隣地との境界に位置するコンクリートブロック壁が隣地所有者との共有物となっており、本物件のアパート新築を安全に進めるために、隣地所有者と当該ブロック壁の補強方法について協議を行ってまいりましたが、隣地所有者との合意形成に想定以上の時間を要する結果となり、運用期限(本年3月末まで)にアパートを竣工させることが困難な状況にあります。
現在は、当該ブロック壁の補強方法について隣地所有者と合意が取れておりまして、本年5月上旬の竣工を予定しております(アパートは2019年2月1日に着工しております)。

つきましては、下記のとおり、運用期間を再度延長させていただきたく、
不動産特定共同事業契約第9条第2項の定めに基づき、ご通知申し上げます。
出資者の皆様にご心配とご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解賜りますよう、お願い申し上げます。

                   記

<契約期間(運用期間)の変更>
(現 在) 2018年8月1日から2019年3月29日まで
(変更後) 2018年8月1日から2019年5月31日まで

<参考:匿名組合契約書第9条第2項>
(略)本契約の契約期間内に対象不動産全部の売却等が完了しない場合には、本事業者は、本契約の契約期間の満了日の1か月前までに本出資者に書面又は電磁的方法により通知をすることにより、1年を超えない範囲で本契約の契約期間を延長することができる。

以 上

うん、何の問題もないですね 。別に何の心配もしていませんので、どこかの大手アパート建築請負・賃貸事業会社のような手抜き工事をせず、きちんと建設してほしいと思います。

もちろん解約などしません。むしろ、延長期間の分配金も貰えてありがたいですから。  

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