ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

~ソーシャルレンディング・不動産投資型クラウドファンディングのみでのインカムゲイン生活を目指して~

改めてOwnersBook(オーナーズブック)っていいよね(=´∇`=)

こんばんは!ソーシャルレンディング投資家のサイタマンです。

 

8日18時から募集開始されたオーナーズブック案件ですが、まだ少額ですが枠が残っていました。募集額が約2億5千万円の一棟建物を担保とした案件ですが、まだ2千万円弱残っています。

来週早々にも満額成立となるでしょうが。

【中野区新築マンション第2号ファンド第1回】

f:id:socialen:20190207232700p:plain

OwnersBook
OwnersBook

担保物件は、東京都中野区大和町の2019年2月末頃に竣工予定の7階建の新築マンション1棟ということで、維持・管理の状態は良好とのことです。

LTV79.9%のシニアローン、運用期間は21ヶ月、利回りは4.5%とオーナーズブック案件としては普通の手堅い案件かと思います。

貸付先も直近3期は連続して経常利益・当期純利益を計上しているとのことで、特段問題はないようです。

 

オーナーズブックの運営会社は東証マザーズ上場のロードスターキャピタルです。

業績も良好に推移している上場企業が募集事業者で、このレベルの案件に余裕をもって投資できるのは非常にありがたいですね。

 

現在、私が1千万円以上投資している事業者は、SBIソーシャルレンディングとオーナーズブックのみです。

現在参入してきている不動産投資型クラウドファンディングは対象物件が明確になっていて、そこは大きな利点なのですが、どうしても対象物件一つに大金を投じるのはためらわれますので、分散投資をすることになります。

そうしますと、クリック競争が激しい現状では一回につき少額しか投資できないことになります。

このような現状ですと、短期案件の方が安心だという方もいらっしゃるとは思いますが、個人的には「①頻繁にクリック競争をしなくてよく、②案件の種類も豊富で、③募集から運用までの待機期間ロスが長期運用により打ち消される」オーナーズブックの方が大金を運用するのには向いているのかなあという気がします(もちろん利回りや担保物件によって違ってきますが)。

私は現在、投資資金を株式長期投資に戻していっていますので、最終的には金融資産の2割程度をソーシャルレンディング投資に残す予定ですが、今後もオーナーズブックが私の主力投資先である状況は変わらないと思います。  

 OwnersBook  

※私は現在のところ、OwnersBookには約1,150万円投資させていただいていますが、 元本保証ではありませんので、投資するかどうかの最終判断は自己責任でお願い致します。

 ポチっとありがとぅ~ヾ(〃^∇^)ノ♪

↓  ↓  ↓


【口座開設リンク】

Funds(ファンズ)
Funds
SBIソーシャルレンディング
SBIソーシャルレンディング
OwnersBook(オーナーズブック)
OwnersBook
CREAL(クリアル)
CREAL
Crowd Bank(クラウドバンク)
クラウドバンク
LENDEX(レンデックス)
LENDEX
Crowdcredit(クラウドクレジット)

PocketFunding(ポケットファンディング)

FANTAS funding(ファンタスファンディング)
FANTAS funding

※上記は全て管理人が実際に利用している事業者ですが、元本保証ではありませんので、投資するかどうかの最終判断は自己責任でお願い致します。