ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

~ソーシャルレンディング・不動産投資型クラウドファンディングのみでのインカムゲイン生活を目指して~

SBISL4億円案件が5分で完売御礼!

おはようございます!ソーシャルレンディング投資家のサイタマンです。

 

本日10時から募集開始された「SBISL不動産ディベロッパーズローンファンド12号」は、5分弱で完売御礼でした!

デジタル時計でちょうど5分のときに4億円になりましたので、5分弱で終了だったと思います。

貸付先企業および建築事業者の連帯保証付きとはいえ、4億円もの募集額で、ほぼLTV100%の案件が5分で終了ですか・・・

昨年まで、全体的に高利回りだったmaneoマーケット利用事業者が相次ぎ募集停止、期限の利益喪失となってしまったことから、SBIソーシャルレンディングが信頼できる比較的高利回りな事業者として人気化しているのでしょうか。

新規参入してきたFunds(ファンズ)初回案件は大人気で瞬間蒸発でしたが、利回り自体は抑えられていますので、どちらの事業者も信頼できる案件が並んではいますが、「高利回りのSBISL」「有名企業案件のFunds」と認識されるようになるかもしれませんね。

もう今のSBISLの勢いだったら、よほど怪しい案件でなければ、5億円くらいなら即日完売できそうな気がします(笑)

Funds

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SBIソーシャルレンディング

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今回、仕事の都合などで投資できなかったという方は・・・クリック競争に参加する必要のないSBISL不動産担保ローン事業者ファンドなどはいかがでしょうか?

こちらのファンドは2月1日から、管理手数料が引き下げられ、投資家の予定年間利回りが引き上げられました!

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SBIソーシャルレンディングは、100%SBIグループが株主の事業者です。

こちらのSBISL不動産担保ローン事業者ファンドの貸付先は複数であり、第三債務者も複数であることから、こちらのファンドに投資しておけば、それだけでリスクは分散されていると考えています。しかも第三債務者には担保不動産の評価額の70%を上限とした金額が貸し付けられていますので、第三債務者の返済不能はあったとしても、元本が大きく棄損するリスクは極めて低いと判断して投資しています。

私は現在、ソーシャルレンディング投資総額を減らしていっていますが、こちらのファンドと、随時募集のSBISL不動産担保ローン事業者ファンドPlusへの再投資は継続していく予定です。

SBIソーシャルレンディング

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※SBISL不動産担保ローン事業者ファンドは、私の主力投資先ではありますが、100%元本が保証されているわけではありませんので、最終的な投資判断は自己責任でお願いいたします。

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※上記は全て管理人が実際に利用している事業者ですが、元本保証ではありませんので、投資するかどうかの最終判断は自己責任でお願い致します。